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あと、さっきのC# の話題にも繋がるけどどう繋がるかは長文すぎるので省くけど(?)、単一スレッドしか動かないような今ではごく小規模なマイクロコントローラのベアメタル環境を別とすれば、基本的に単一のソフトウェアが環境に用意されているかぎりのハードウェアリソースを使おうとする事は悪であるし最悪のUXに繋がるって考えてる><
GUI環境等はユーザーの操作に対して即座に対応する為のより重要な処理があるんだから、お前が作ったゴミみたいな性能のアプリがすべてのハードウェアリソースを食い潰すんじゃない><
「あるんだから使おう」が許されるのはシングルタスク環境のみだ><

オレンジは初期の増井さんが言い出した頃の意味の富豪プログラミングには賛同してたけど、今の「(広義の)メモリリークしてようがユーザーがメモリを増設してくれるので問題ない」的な風潮には全く賛同しないし、単純に「基本的に、同じことができるソフトウェアの比較であれば、ハードウェアリソースを多く使用するソフトウェアの方が一方的に劣ってる><」って考えてる><

orange さんがブースト

「ネット見る程度」の最小要件のハードルがハチャメチャに上がりすぎてるしなあ。GB単位でメモリ食ってるの見て絶望するよいつも…

mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

オレンジが言ってるのとほぼ同じこと言ってる><

orange さんがブースト

なんとなくこのお話を思い出した
Jxckさんの「WEBの自重」というセッション

[日本初開催JSConf!「JSConf JP 2019」参加レポート[後編:2日目]:レポート|gihyo.jp … 技術評論社]( gihyo.jp/news/report/2019/12/2 )

ブロートウェア化はすでになってる感><

orange さんがブースト

そろそろあのバベルの塔は何かのきっかけで崩されるんじゃないかと…

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orange さんがブースト

数年後、逆にBlinkエンジンが大魔王になって技術革新を阻むという最悪の展開になっている気がしなくもない

逆に(?)そのくらい排他処理気にしまくりで作ってるからこそ(?)、作ってる途中でライブラリがひとつ終了になってめげて開発が止まってるオーディオ編集アプリ的なやつは、読み込みながら再生しながら加工するって出来るように作ってた><

むしろ気軽にマルチスレッドな操作するの怖すぎるというか、オレンジが書くコードはわりと排他処理しまくりっぽくなってること多いかも感><(?)

orange さんがブースト

c# - ForEach文で中身の処理中に母集合側が変化するとMoveNextでエラーになる? - スタック・オーバーフロー
ja.stackoverflow.com/questions
> 仕様上、foreachの処理中にコレクションに追加・削除が発生すると、InvalidOperationExceptionが発生します。

あと、途中に踊り場状の場所を作って横に穴を開けて液体トラップにしたりする><
(すさまじく長い階段は、途中に液体トラップを作っておかないと海底を堀抜いちゃった時とかに水でトーチが流されまくってムカついたり、ネザーで溶岩流が階段の一番下まで行ったりして復帰作業がめんどい><;)

オレンジがマインクラフトで斜めに降りる通路を作るときに、最初はわざと雑に作るのもそれ><;
(いきなりきれいな階段にしちゃうと途中に分岐とか作る余地がなくなるから><)

orange さんがブースト

あと一ブロックずらして建ててたらなぁ、みたいなので泣きながら移設する経験で人は強くなるよw

あと、スケーラビリティ?><
プログラマの人々は自然に小さなものを拡張していく手順で考えていくので、完成してもまだ拡張の余地がある(たとえばTTにアイテム自動仕分け機を繋ぐとか)けど、そうじゃない人だと悪い意味で「もうこれどうにも弄りようが無いじゃん?><;」って感じのメンテ性も悪いものを作りがちかも><

orange さんがブースト

目的に達するまでの行動を細分化できるかどうか、か。

プログラマ気質な人の場合は失敗しても規模縮小版として使えるようにつくって、そうじゃない人だと途中でめげても一部失敗しても全部ダメになる作り方してるって傾向がある気がしてる><
失敗してもいいようにしてたり、小さなゴールをたくさん作って、小さなゴールから使えるようにしてるかも><
一方でプログラマ気質が少ない人は最終完成形以外なにも考えて無いような手順で作るかも><

orange さんがブースト

マイクラで作ったことない施設を作ろうとして、大規模すぎてめげたときに、縮小して作り直すか、ゲーム自体諦めるかのやつ、なんかマイクラに限らず、ゲームにも限らず、自分でやってみて最初の試行が失敗するとそれだけでもう諦めて(時には逆ギレ(できないのはその物事の方が悪い)して)やめちゃう人たちを見かけるので、本当にそれをやりたかったのか、こらえ性なのか、なんか分からん時ある。

数学のそういう所が嫌いだから、無限小が無いって話も「嘘つくな!><# 『実数には無限小は無い』だろ><# 」ってキレてるし、三角関数の計算も、今、既存のアルゴリズムを見ずに再発明する事にチャレンジしてる><

日本の大学生が「%」を理解できなくなった理由 | ブックス・レビュー | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース toyokeizai.net/articles/-/2868

"数学教育で痛めつけられた人たちに、「わかる」「理解する」がどういうことかを伝えないといけない。公式や裏技を暗記して答えを当てる勉強が面白いわけがない。数学の面白さは、定理の証明や応用、それらが「わかった!」。去年、基礎的な授業で「%」の根本を丁寧に教えたら、女子学生が突然跳び上がりました。それまであやふやだったのが「わかった」んです。数学の面白さはこれです。"

オレンジが数学界隈のそういうところが嫌いって書いてることに近いっぽさ><
(暗記は理解じゃないと思うし「そういうものだ」で済ませまくる姿勢が嫌い><)

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