100万出した人が「ワイの勝ちやな」と思ったところで100万出さない人は痛くも痒くもないし、一方で100万出さない人は100万出した人に延々と嫌がらせをできる。
それは100万出した人が「勝った」というわけではなく、単に「勝たれても本人にとって大したダメージがない」からゾンビのようにずっと活動できるというだけ。
一方で(?)、オレンジは一時的に誤った結論を持ってしまった人に優しい考えを持っていて、誤った一時的な結論のようなものからだんだん真相に近づいていくプロセスが大好きなので、忙しくて一時的にAI読みしてしまったような人には、その人が真摯である限りはなるべくフェアに丁寧に理解できるように説明しようとするかも><
真摯じゃなかったり、極端に馬鹿過ぎてダメだこいつってなったり、あと「時間かかかりすぎてる!><;」ってなったら、アンフェアなテクニックをだんだん混ぜてって時間短縮して、それでもダメならその人の説得力をなるべくゼロに近づけるようにしてく><
AC氏が貼った方の記事に
"...気を付けた方が良いポイントがあります。それは、「AI読み」な方たちとは、議論で勝敗の決着を付けようとしない、言い換えれば、いわゆる「論破」を目指さないことです。"
ともあるけど、オレンジのやり方で言うとAI読みしてるタイプの人の方がいわゆる論破がやりやすいかも><
矛盾のある結論を持っている事が多いので、矛盾を指摘しやすいし、矛盾はフェアではない議論テクニックを使う種に使いやすいし、一方的に勝利宣言しようとも強いレッテル張りに負けてしまうし、論の組み立ても下手なので結局「そうとは言ってない」くらいしか言い返せなくなる><
なので、重度の議論好きからしたらAI読みするタイプっておもちゃかも><
オレンジが教わる立場になる時も、これで言う"結論が出たあとのわかりやすい説明"をされると「え、なんで?>< こういう風(試行錯誤の枝葉)にも考えられるじゃん?>< なんでそうではないの?><」ってなるけど、
オレンジが教える立場の時は教えたがりで調べたがりなので「待ってました!>< いい質問です!><」って乗りに乗る(?)けど、
オレンジ以外の人はそんな暇人じゃないからか(?)「そういうものなんです」系で説明省く形になるっぽいし、そうなるとオレンジはだいたいへそ曲げて「教えてくれないならもういい!><# 独学する><# 」ってなる><;
で、何年もかけて独学して「オレンジの疑問おかしくなかったじゃん><# 」ってだいたいなる><(なった結果が今の色々な話題に頭突っ込めるくらい超多趣味になったオレンジ><)
わかりやすい説明をすると「結論を理解する労力」が「その結論を導き出した労力」と誤解されるときがある|柴田史郎|note https://note.com/4bata/n/n0a44276a0ef1
オレンジが『理解』に関する議論で主張してるのはつまりこれの "「その結論を試行錯誤して見つけるときの論理」" を理解してはじめて「理解してる」と言えると言ってる感じになるのかも?><
ペーパーテストとかやったり,あと教科書を読ませてみたりすると,文章を単語(キーワード)に分解する程度の読み方しかできない学生は結構いるんだよ.
ひどいのになると教科書とかを読ませたうえで,その内容について色々聞いてみると,元の文章の単語を元気よく列挙する,みたいな学生は珍しくない(大学生の話です).