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orange さんがブースト

テック業界で日本の存在感がないのは今更な気もする。他国の企業が日本に注力しなくなってきているのは明らかだし。

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Engadget日本版がサービスを終了する理由を考察する
note.com/yushonakayama/n/nb373
> Engadget日本版がいくら黒字でもメディアとして優秀でも、アジアのテックの中心が中国に移った今、日本で取材班を残す必要性が薄いし、日本市場が伸びる見込みもないと考えるのは自然です。

悲しいなぁ。

年表><(?)

1945 終戦
1952 サンフランシスコ講和条約発効(主権回復)
1956 「もはや戦後では無い」
1970 『戦争を知らない子供たち』←
1989 昭和時代終わり

これ自体がものすごいジェネレーションギャップに感じる><
なんでかというと昭和の時代は事あるごとに戦後戦後戦後戦後言われて常に太平洋戦争を基準に意識させられてたわけで、歌詞の文脈を実体験していない事を言ってると受けとるのは当たり前で、平成に入ってから「昭和が終わってしまった」という空気や長い不況の時代に「落ちていく」中で、戦後という意識が少しずつ減っていって「戦後」が過去になってったわけで><
「もはや戦後では無い」という言葉が流行語になってもそれから何十年も昭和の終わりから平成の頭くらいはそういう面で「戦後」だったかも><

ちなみにCrucialのファームウェアバグ問題のSSDも持ってる><; オレンジが選ぶものだいたい問題起こる><;

このリコール対象のHDD持ってる><;(たしかCeleron 300AMHzのBTOなPCに入ってたやつだった気がする><)

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この件についてすごく詳細な情報があった

失敗知識データベース: 富士通ハード・ディスク・ドライブ不良問題
shippai.org/fkd/cf/CA0000624.h

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orange さんがブースト

昔、富士通のHDDがしばらく使ってるとすぐ壊れるってことがあった。結構量がでてたモデルだったらしく、かなり騒ぎになった。あれはLSIの封止材が問題だったきがする。今回は発見が市場に大量に出回った後でなかったのが不幸中の幸いだったのかもしれない。「最初だけ完璧に動く」ってのが一番厄介。

おもちゃじゃなく実用品なので合理的にオーストラリア向けのトラックを採用してるんだろうけど、趣味的に言うならば北米向けのスリーパーつきモデルをどうにかこう・・・><;

そういえばトラック関連での勘違いっぽいので、オレンジも最近までちゃんとわかってなかったけど、
アメリカのケンワース社製のトラックを使って『アメリカみたいなトラック輸送を日本でしてる』事例として、宇部興産専用道路が語られることわりとあると思うけど、宇部興産専用道路で走ってるケンワース製トラックはオーストラリア向けモデルな上に、牽いてるダブルストレーラーもアメリカじゃ重量オーバーで走れないくらいめちゃくちゃ重いやつなので(オーストラリアの重量制限は知らない><;)、『少しアメリカっぽくはあるかもしれないけどどっちかというとオーストラリア』だよね感><;

コムス、「バイクって楽しそう」って文脈と同じ意味での楽しそうな感じがして実用以上に楽しそうなイメージ><

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ミニキャブMiEVの為に貯金するか(貯金のモチベが欲しいだけでたぶん買わない

これほど評判よくてでキャブの広さというよく語られる違いがあるんだからライバルメーカーもそこ真似すればいいと思うんだけど、そんなに頻繁にフルモデルチェンジするの難しいのかな?><;

キャブの運転席部分の形状が幅広に作られてて、室内が広くてあちこち収納スペースがあったりとか、そういう面も人気っぽい><
特に、グループ内でコンポーネント一部共用しててカッコ良さに全振りしたみたいなモデルであるウェスタンスターの5700XEとの比較で、わかりやすい差があるかも><;

ちょうど(?)トラック野郎USAの人のトラックがまた壊れて「アメリカのトラックメーカーは貿易障壁で厚く守られてて努力しないから競争が働かず品質が低いままだからこうなる」って話になってるけど><;
その点は100%同意ではあるけど、じゃあアンフェアな関税取っ払って日欧のトラックメーカーが日欧向けのキャブオーバータイプのトラックを日欧並みの価格でアメリカで売ったら(トレーラーの規格上そのままじゃ使えないとかの規格上の問題はクリアしたと仮定して)アメリカの長距離トラックドライバーはそれを買うか? となったら、使い物にならなくてたぶんほとんど売れないと思う><

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なつかしのボンネットバス&トラック! 「日本」で絶滅し「アメリカ」で現役な理由は「国土の大きさ」だけじゃなかった | 自動車情報・ニュース WEB CARTOP webcartop.jp/2022/02/851997/

>アメリカメーカーを主体として、ボンネット型のトレーラーヘッドにこだわる。空力や燃費など、数値による比較では、ボンネット側に優位性を見出すことは難しいのかもしれないが、ここでもやはり、スクールバスと同じく、アメリカンカルチャーの観点が強いように思う。

バカかよ
ボンネット型の方が空理特性は優れてるの最新型のカスケイディアやボルボ VN見れば小学生でもわかるだろ

ボンネットタイプのトラックの長所、他にも運転のしやすさとか、トレーラーの場合は広ければ(><;)車庫入れがキャブオーバーよりやりやすい(ただしめちゃくちゃ長すぎるトラクタはムズい><;)とか、高速安定性とか(アメリカのトラックはだいたい63mph(100km/h)くらいで巡航してる><(もっと飛ばす人もいる))、(クラシカルなモデル以外は)高速巡航時の空力とか(めちゃくちゃ燃費気にするので、標準でのエアロパーツがこれでもかってくらい攻めてる)、全長が長くなる以外のデメリットがほぼ無いかも><

orange さんがブースト

なんだ桃田健史か
この人、元レーシングドライバーでアメリカ在住経験があると言ってる割にはアメリカネタの記事は情報量ゼロだから、著者名見たら読まないようにしてる。時間と視力のムダ
いや、アメリカ関係なくこの人の記事は全て読む価値がない

キャブオーバーだと頻繁に整備や点検ができないし、整備時にキャブを前に倒すスタイルでは、整備時に家財道具を下ろさなきゃならない><
アメリカのトラックを知らない人からしたら「トラックに家財道具ってどういうこと!?」ってなるかもだけど、アメリカの長距離トラックはキャンピングカーでもあって、ドライバーはトラックで生活してる><(人によるけど数週間に一度おうちに帰る人もいれば、何年もおうちに帰らないスタイルの人もいる)
トラックの整備の度におうちを傾けるわけにもいかないという理由だけでもボンネットである必要性がある><

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