これにちょっと近い視点の取り組みが最近は鉄道でも行われているかも><
日本の従来の視点ではローカル線はとにかくまず黒字化や赤字削減を中心に据えて考えられてきたかも><
一方最近行われているのはそうではなく、とにかく乗ってもらって「必要なもの」と認識してもらうって視点に変わってってるかも><(具体例だと ひたちなか海浜鉄道と京都丹後鉄道が代表的かも?><)
必要なものとされなければ利用者も延びないし公的資金投入の場面等でも不利になる><(報道で公的資金はアレだけど><)
必要なものと認識されない環境で育った子は大人になった時にそれを最初から無かったものとしてしまうし文化的に選択肢にしなくなってしまう><
同様に報道機関も必要なものとされなければそれが当たり前になり、その環境で育った子が大人になった時には、もうそれがないのが前提の文化になってしまう><
関連のこの2019年のまとめも読んでほしい>< 特に松浦晋也さんの指摘><
「あのペンギン画像」の元ネタ写真からちょっと真面目な話に→『ネットで検索可能な形で過去記事を公開し続けるメディアは、現代史を支配できるのである』『ネットの「ソースよこせ」で出てくるのが産経だけ、というのはすごくまずい』 - Togetter https://togetter.com/li/1341709
学術論文界隈(?)は、この問題に早く気づいているので、オープンアクセス化の流れや、海賊みたいな方々(?)によって誰でも読める仕組みが作られちゃったりしてて、既に研究者にとってその仕組みが当たり前になりつつあるみたいな感じもあったりであれかも><
これの4:00からも再現系バラエティー番組のよかったねのテーマとして多用されまくりかも><
"Yeager's Triumph" を YouTube で見る https://youtu.be/rzoVkcTUqlc