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orange さんがブースト

え光ってるんですか?
オレンジ色に?

光り物PC暗黒時代の前のCase Mod全盛期はCCFLを多用する方が普通だったけど、暗黒時代を挟んでのゲーミングPCの光り物化時代になったらPC用のCCFLパーツはほとんど売られなくなってテープLEDばっかりになっちゃった・・・><(それぞれ光りかたが違ってそれがよかったからちょっと悲しい><)

(※1 Case Mod文化の中心はアメリカのLAN Partyにあって、「大勢で公民館とかに集まってLANで繋いでゲームするオフ会しようぜ」ってする時に、電飾つけまくって派手なPCを見せびらかす文化が中心だった>< なぜアメリカが中心だったかというと、でかいピックアップトラックやSUVで、フルサイズのデスクトップPCを持っていくようなイベントなので><;
で、光り物PC暗黒時代のLAN Partyの写真を見ると会場に一台だけ派手に光るPCがあるような事になってた><; 光るパーツを使うだけで時代遅れと馬鹿にされる時代だったし、電飾パーツ中心のPCパーツ屋さんもその時期どんどん消えていった>< オレンジも含めた光り物PC好きはその状況を嘆いていたけど、まさかその後逆に「ゲーミング=1677万色に光ることの代名詞」って時代が来る事なんて、誰にも予想できなかったかも><)

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現在の光り物が当たり前の時代だと、「光り物PC=ゲーミング ゲーミング=光り物」みたいな感じだけど、その前に完全に光り物文化が廃れた暗黒時代の期間があって、その暗黒時代の前のCase Mod文化時代は、別にイコールでは無くCase ModはCase ModでゲーミングPCはゲーミングPCって別々で、関連は無くはなかった(※1)けどアレなので、暗黒時代もずっと光り物好きだったオレンジ的には今の状況は奇妙に見える><
(※1 長いので解説は別tootに分割)

オレンジの歴代のPCの話してる!?><(?)

orange さんがブースト

性能は高くないけど激しく光るだけのPCとか売れないもんだろうか

orange さんがブースト

もうなんかゲーミングPCに20万以上出すのやになってきちゃったな。。

本家のFirefoxや本家のChromeがよくわからないタイミングでユーザーが指示していない相手と勝手に通信するのは色々仕方ない面もあるんだろうと我慢できなくもないけど、Firefox派生のコミュニティーベースのウェブブラウザでさえも本家同様に勝手にわけがわからない所とわけがわからないタイミングで通信しやがるのマジでわけがわからないし、派生元になるソースコードの段階(Chromeで言うならChromium)で、ユーザーが意図した通信以外一切させない機能つけておいて欲しい><#

orange さんがブースト

これ地味に結構ショックなんですけど、ウェッブブラウザが自分とウェッブサーバー(とDNSとか)以外の相手との通信が失敗することで使えなくなるっていうのめちゃめちゃ意外で残念

orange さんがブースト

グーゴォクロームはまぁぐーごぉのさーびす何かが死ぬとクロームまるごと使えなくなるというのはそこまで意外性はないんだけど、Firefoxでそれが起きたというのが受け入れがたい感じがある

orange さんがブースト

世界中の「Firefox」が一時的に使用不能になった問題について、Mozillaが詳細を明かす - 窓の杜
forest.watch.impress.co.jp/doc

旅客機の場合は、管制の指示通りに飛ぶためにオートパイロットを使う感じで、だからこそ設定したフライトプランに沿って飛ぶ高レベルのオートパイロットはもちろん、数値で指定できるという意味での低レベルのオートパイロットも多用する(例えば西に左旋回せよと指示されたら進行方向を西に設定するみたいな感じ><)というか「基本的にオートパイロットのみで飛ばす」と言っていいくらい多用するけど、
船舶の場合も(航空のような管制は無いけれど)方位を指示したりするオートパイロットに全面的に頼って操縦するんだろうか?><
(船舶の事故調査報告書色々見てると結構使うっぽいけど具体的にどのくらい使うのかよくわからない・・><)

前後の文脈よくわからないけど、そもそも旅客機は基本的に正しく使えば離着陸のごく短い時間以外は操縦桿使わないし、着陸は特に本来であれば自動着陸使えるけれども練習なのか遊びたいのか(><;)手動で着陸してるだけって事多いよね><;
船舶の場合のオートパイロットの使用範囲っていまいち謎かも><;(事故調査報告書でちらほら見る範囲しか知らない><;)

テスラの自動運転システムは「主張よりもはるかに危険」なことが事故データを正規化することで明らかに - GIGAZINE gigazine.net/news/20220204-tes

LifeTouchNOTEは、測ったかのようにするっとぴったりとジップロックバッグLに入る仕様だったし、たぶん最初からそういうこと考えてあのサイズになったんだと思う><
あちこちにグリップがついていていろいろな持ち方でが出来て片手で持って片手でキーを打つスタイルが考慮されてた面でも外装的には最強のマシンだった・・・><(中身は貧弱すぎた・・・><;)
二画面じゃなくクラムシェルだけど、本みたいに持ってpdfを読むもち方でも使いやすかったし><

いま使ってるGalaxyNoteシリーズは普段はスタイラスで使えるのでタッチパネルとしてのストレスは少ないし(でもお風呂ではタッチパネルなので水滴による誤動作もあってつらい)、一応(Galaxyシリーズ独自仕様の)マルチウィンドウではあるので、例えばウェブブラウザとグーグルマップをタイリングで並べて地理関係の調べ物したりしたり一応出来るので一応めげずに使えてる><

スマホの前はLifeTouchNOTEだったのでお風呂でキーボード使えてたし、タッチパネルも感圧式だったので爪で押せたし水滴での誤反応も無くて便利だった><
でも非力だったしマルチウィンドウでも無くて大変だったので、事故調査報告書とかのpdfを読むのがメインになってたかも><

昔PSPをジップロックバッグに入れてお風呂に持ち込んでた時もあの超貧弱で下手するとガラケーにすら劣るウェブブラウザで調べ物してたし、そういう根性(?><;)はある><;

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