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Windowsのアプリ、ゲームは別として、キーボードのみでもマウスのみでも(多少使いにくかろうがどうにか)操作できなければ「これはクソアプリ!」ってdisっていいかも><マウスのみはさすがに誰でも当たり前に対応させてると思いたいけど、キーボードのみでも操作できるようにするのは案外やってない人多そう><オレンジも自分一人用のアプリだとタブオーダーの順番使いやすく並べ直したりとかするのサボってる><;
LayeredWindowAPIを使って自前でウィンドウ描くようなやり方やってると、デスクトップの大きさが変わったときに画面外にとり残されちゃうことがわりとあった気がする><(かなり前になんか苦肉の策で、タイマー使って数十秒に一回画面外に取り残されてないかチェックするようにした記憶ある><)
ウィンドウが画面外に行ってしまってマウスでも引っ張って戻せないとき、Alt+Spaceで表示できるメニューをキーボードだけで操作するのをよくやっていた。最近画面外に飛んでしまうウィンドウというのを全然見ないね。
昔のMacOSは出来なかったし、1990年代だと「必ずどちらだけでも操作できるようにこだわる」ってかなり奇抜な発想だったかも><
というかGUIもってるOSは大抵できるような気もする
Winはいちおうできたはず
じゃあキーボードだけでWindows操作できるというのか
Windowsが頑なにキーボードだけでも操作できるようにGUI作ってたの、一部の物知らずのApple製品ユーザーが「Windowsって変な点線出てカッコ悪い(笑)」みたいによくdisってて、オレンジは「Apple製品ユーザーの一部ってやっぱUXデザインに関して無知だな><(穏便な表現)」って思ってたし、2chとかでUXデザイン議論バトル(?)する時にも指摘(穏便な表現)してた><
WindowsのGUIって、正しくは、タブキーやアクセスキーでフォーカス移動させて、アクセスキーで操作できなければならなくて、コンテキストメニューを出すキーも組み合わせれば、キーボードでフォーカス移動させて→キーボードでコンテキストメニュー出して→キーボードでメニュー項目を選ぶ(アクセスキー(下線がある文字)かカーソルキー)って操作が楽に出来る><
ボタン足りなかった時用というよりも、Windows 98辺りの時代だとキーボードだけで操作したい人向けだったような記憶ある><結構忘れ去られかけてるけど、WindowsのGUIってかなり初期からマウスだけでもキーボードだけでも操作できるのも特徴><(少なくともガイドライン上は><;)
やっぱ右マウスボタンがない場合に使うためのキーだったらしいんだけど,1ボタンマウスしかない時代があったってことなんだろうか?
Menu key - Wikipediahttps://en.wikipedia.org/wiki/Menu_key
そうそう.メニューキーとかAppキーとか呼ばれているやつ. こういう見た目のやつもある.
キー少ないキーボードで例えば右Ctrlが無いやつだと、左右のCtrlキーで違う機能割り当てられるアプリのデバッグが困難><(すごく前に右Ctrlが無いラップトップ使ってて一回困ったことある><)
見た目の通りコンテキストメニュー出すキー?><;
←普段ほとんど押さないキー
プログラミングする人、キーを削ってコンパクトにしたキーボードを好む人がかなり多い気がするけど、一方で逆に(?)デバッグ用に普段ほとんど押さないようなキー(とそれらの組み合わせ)を押す必要がある時に困らないのか謎><
HHKB、スイッチはすきだしコンパクトに詰めた配列もいいとは思うけど、酸性雨氏が指摘する修飾キー周りの話とか、あと単純に自作キーボードの方が好みに合わせられてしまったこともあって使用頻度下がっている
ファンクションキー無いキーボードに慣れてしまうと、絶対他のキーボードを触らないといけないときに蕁麻疹が出そうなので、ファンクションキーのあるキーボードを使っている。
そもそもHHKBのUS配列ってスペースの左右に二つしか修飾キーが割り当てられないので、Winキー、Fnキー、Altキーを使う人にはつらいのよ…
blenderに限らずある種のアプリケーションは標準的なUS配列前提でデフォルトキーバインドを振ってあったりするというアレですね……
思考の /dev/null