ふと思ったけど、PowerShellのスクリプトってC# のコード解釈して実行する機能あるけど、それを使って、
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/105493482642615646
このC# からVirtualProtectEx使ってx86マシン語実行するやつをしたら、結果としてPowerShellでx86マシン語実行できる?><;
災害や事件や事故等があったら撮ろう><
自然災害にしてもテロ等にしても、撮れる余裕があるなら出来るだけ撮れ><
他の人の避難の直接的な邪魔になるような状態で撮るのは論外だけど、誰でも当たり前のように十分に高画質のカメラを持ってる時代は、そういう場面での撮影行為に野次馬だと批難するような時代ではない><
撮影された映像により人類が学んでいく時代であり、検証し教訓を得て対策をするのに映像は大きく役立つ><
もし撮る時は、「周囲を含めて撮る」を心がけよう>< パニック時には視野が狭まってしまうのが当たり前のなので、意識して周囲も含めて撮る方が検証に役立つ可能性がより高くなるし、安全確保の面でも撮影者が気づいていない脅威により早く気づける可能性が高まる><
あなたの後ろから二次災害が迫ってるかもしれないし、あなたの横にテロの犯人が凶器を持って立ってるかもしれない><
補足で、定点付近に居た火山の専門家はこの方々><
クラフト夫妻 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%88%E5%A4%AB%E5%A6%BB
言及続きというかおまけというか(雲仙普賢岳噴火取材問題)
あと、NHKの記事で記者が指摘してるように単に過去に学ぶだけでは新たな状況に対応できず結果として危険であった行動をしてしまう事もあるので、災害が進行する現場では、ある程度、未確定な情報や推定の情報を活用するようにしなければ行動できないし正常性バイアスにも影響も受けて防災がうまく進まない><
もちろんパニックになる事はよくないし、悪意のある意図的なデマは論外だけど、推定の情報や未確定な情報、後から考えると間違っていた情報に対してある程度許容してそして注意深く活用していかないと、結局の所、定点で死んだ取材陣も含めたあの火砕流の被害者と結局同じことになる><
あの火砕流で、火山の専門家も定点付近に居て一緒に亡くなったという事ってかなり重く考えなきゃいけないことかも><
新型コロナ関連でも、去年の1月から2月頃「どういう風に自分が考えていたか?」そして「どういう行動をして居たか?」、それにしっかりとちゃんと向き合って考えると、雲仙の当時の取材者を強くは批判出来なくなる人結構いるんでは?><
言及(雲仙普賢岳噴火取材問題)
雲仙普賢岳の取材問題、話題に出る度にどこでも当時の取材陣にブチキレる人がいるし世間の多くの人が怒ってるのわかるし、オレンジも一時期それに近い考えだったけど、
報道業界を目指してた(挫折)のと、防災土木マニアとして知識、航空マニアとして事故調査の考え方を理解していった結果(と、この件に関する論文とかをいくつか読んだ上で)、
今は当時の人々は『当時の状況としてはそれほど大きくは』間違った行動をしていないし、当時の状況への批難の多くは後知恵に基づいていると考えるように変わったかも><
このケースに限らないけど、当時「いま考えてみるととても危険で無謀な取材」と思えるものも含めた取材、一般人が誰でもカメラを持つ時代ではそれらの映像も含め、そういった映像や証言等により「なんでそんな『危険』な事をしたんだ」という意見の『危険』を知っているという事を忘れちゃダメかも><
雲仙普賢岳での、そして将来も含めた火砕流の危険性を思い浮かべる時、どんなものを思い浮かべる?><
雲仙普賢岳の当時の火砕流の映像では?><
(特によく使われる🚒が逃げる映像って人が多いんでは?><)
WEB特集 “危険と分かって近づいたのか” 雲仙普賢岳30年前の教訓 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210610/k10013076831000.html
「この状況が凄まじくヤバいって知ってる人は日本人でも少なくなってるかも」火山噴火による『火砕流』の危険を改めて知ってほしい - Togetter https://togetter.com/li/1812057.
雲仙普賢岳……。