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しかも、NHKの記事の写真はなぜ規制標識を写しこんでいないのか?><
www3.nhk.or.jp/news/html/20211

もし意図的だとしたらかなり悪質な記事では?><

このNHKの記事、駄目かも><
警報器無し踏み切りの廃止の問題は過去の事故調査報告書でもよく触れられてるわけで、記事はその事に言及してない><
そしてこの事故でもっとも重要な、通行規制の誤解(地元民「軽トラって小型特殊に含まれないの!?」)により本来入ってはいけない軽トラが進入して事故に至ったという特筆すべき経緯があるわけで、報道としてはその注意喚起も必要なのでは?><
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

"また、福井警察署によると、本事故後の安全点検において、出席した周辺自治会の代表者などから、本件踏切は普通自動車が通行できないものの、軽自動車が小型特殊自動車に含まれるものと誤解していたため、「小特を除く」の補助標識が軽自動車も除かれると思い、軽自動車が通行できないことを知らなかったという声があがったとのことである。"

・・・・・・><;

三国芦原線 中角駅~鷲塚針原駅間(単線)[福井県福井市] 中角踏切道 (第4種踏切道:遮断機及び警報機なし、福井口駅起点6k448m付近)
えちぜん鉄道株式会社(法人番号4210001004850)事故 踏切障害事故
概要 | 鉄道 | 運輸安全委員会 jtsb.mlit.go.jp/jtsb/railway/d

“遮断機や警報機ない踏切 早期廃止を” 運輸安全委が報告書 | 事故 | NHKニュース www3.nhk.or.jp/news/html/20211

「クリック1つでサブスク、解約は電話で」という手法が違法に - GIGAZINE gigazine.net/news/20211118-cli

突然思いついたけど、フルデジタルなアコーディオン型のシンセってあったらおもしろそうだけど無いんだろうか?><;
ショルキーよりは見た目がコミカルになってしまうけど、アコーディオン型なら普通の鍵盤の他に和音入力するボタン?もあったり、伸び縮みでブレスコントローラー的な入力もできるだろうしで、ステージで歩き回りながら普通の鍵盤じゃできないような演奏できるんでは感><

ミクさんで思い出したけど、ミクさんが描いてあるショルキーが出るらしい><

ヤマハ | VKB-100 MIKU jp.yamaha.com/products/music_p

ちなみに他にクルマが居る道ではこんな急ブレーキで小動物救う運転なんて危険でダメなのはアメリカも同じで、全く居ない事を確認してたからこそ止まったって言ってた><

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実例>< 

アメリカの日本人トラックドライバーyoutuberの人で、そういう形態で長距離トラック運転してる人がある時、他にクルマいない田舎道で小動物を救うために急停止したんだけど、その直後にマネージメントしてる(=知らない人からみたら雇用者)から社内メールで「急ブレーキされたようですが何かありましたか?」って問い合わせ来てた><
そのくらいバッチリ監視されながら走ってるのがアメリカの長距離トラック><

(でも、ゆるふわな国であるアメリカなので、日本のブラック企業みたいに「おい! お前なんかやっただろ!?」的なニュアンスではなく「だいじょうぶかい? 無理せず安全にゆっくり走ろうね(無理して事故って積み荷ダメにしたら大損だし)」的ニュアンスらしい・・・>< Amazonの場合は日本のブラック企業に近いだろうけど><;)

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文字数的に畳めばよかった><;

Amazon配達車に追突されて麻痺が残った男性が同社を提訴。システムに問題があるとして | スラド YRO yro.srad.jp/story/21/11/17/172

これアメリカの長距離トラックの場合のシステムで考えると、アメリカの長距離トラックの場合は法的な雇用者とマネージメントと監視(位置も速度も走行時間もGもそしてクルコン使ってるかどうかまでリアルタイムに監視する仕組みが整ってる)を行う会社が別になるのも当たり前になってる仕組みで、Amazonがやってる直接配送する人を雇用せずパートナー企業(?)経由で配送を依頼する形態にかなりそっくり><(ていうかAmazonがアメリカのトラック業界を真似たんだろうけど)
で、長距離トラックの場合にはマネージメントしてる会社も法的責任を追わされる仕組みになっているわけで、むしろAmazonが「直接雇用してないし!」なんて言い訳が通ると思ってるのが謎かも><;

オレンジ語も独特すぎるかもしれない><

そういえばなんか義務教育の国語教育で実用的な文章を読む習慣をどうのこうのってあった気がする(気のせいかもしれない)けど、小中学生に「こういう書き方も世の中にはあるよ!」的にお役所文書やら技術系の論文やら事故調査報告書やら、独特の文体の文化圏の文書読んでみる授業ってあったらおもしろいのかもしれない><

ちなみにオレンジにはプレスリリースのpdfも含めて読みやすい><;(土木施工でも国交省のウェブサイトでもよく見る土木屋のいつもの文章><;(たぶん役人じゃなくても土建屋さんなら「いつもの感じ」ってなって読みやすそう><))

ツイッターなんだから一般人にもわかりやすく書くべきなのか、ツイッターでも土木系の論文調な書き方を維持して専門家相手を重視すべきなのか難しいかも><
どうせ一般人はツイートだけしか見ないだろうし専門家は一般向けっぽい短文も入り口にして資料を読みに行くだろうと考えたら、一般人向けのわかりやすい文でもいいのかもしれない><

逆にこういうわかりやすい書き方って公共交通屋さんっぽく見えるかも><

こういう風に時系列順に書くの、土木専門誌『土木施工』の国交省の役人の方々が書く堅苦しい記事でもわりとそうなってるし、たぶん国交省の少なくとも土木系(旧建設省系)ではそう書くように指導されてるんではって気がする><(気がするだけかもしれない><;)

orange さんがブースト

令和3年11月17日(水)、名古屋国道事務所災害対策支部の立ち上げ、支部対応行動の確認、計画の課題抽出、及びフィードバックを目的として所内防災訓練を実施しました。この防災訓練は、南海トラフ巨大地震発生直後の混乱期を想定したものです。

最低でもこれぐらいかな。無理に一文にしてるから、ぱっと見でわけわからん文章になってる。

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