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orange さんがブースト

だから、「将来そのような判断/行動をするようになっている」という現在の状態は何らかの因果により発生したものなのだから、その「状態」は「結果」でしょう

変な言葉になるし長いからそうわざわざ書くのもアレだけど、たとえば「意思決定説明責任」って翻訳するならオレンジも納得するかも><

これで言う所の『○に飛び込んだら泥んこプールでした』以降に限定するのであれば「結果」ってわざわざつける意味わかるかも><
でも、むしろその逆で、accountabilityは実際に試行する前からついてまわるでしょ?><

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○×泥んこクイズをするとする><(不正解に飛び込むと泥んこプールになってるやつ)
「○に飛び込むことにしました」
↑この段階(『決断した』)に対してわざわざ「結果」と言うのどういう事?><

○に飛び込んだら泥んこプールでした
↑「結果」はここで出てるでしょ?><

そんな事言ってないでしょ><;

orange さんがブースト

そもそも「結果」は選択や決断や行動によってのみ発生するものなんですか? それがわからんのですが

"何らかの選択・決断を行った、選択という行動で結論を出した事を指す『結果』という意味にすると"
これの事じゃんその「した」って><

orange さんがブースト

だったら、なぜ実行・判断されていないことを「した」と表現できるんですか? それ日本語の綾では?

それ後半にかいてるじゃん・・・・><

orange さんがブースト

> 例えばなんらかまだ実行されていない選択に関してなぜその選択をしたのか? に関しても

ここで「したのか?」と自分で過去形を使っている以上、その「した」が過去と見做せる時点があるはずで、であればそれも何かの「結果」であるはずですよね

例えばなんらかまだ実行されていない選択に関してなぜその選択をしたのか? に関してもaccountabilityって使うよね?><
その場合実行はしていないので実行した上での結果に関するものは含まれて居ない><
で、何らかの選択・決断を行った、選択という行動で結論を出した事を指す『結果』という意味にするとそもそもそもそも、何らかの選択決断等を行っていないものに関して説明も何も無いわけで、なんで結果ってつけるのかと><

orange さんがブースト

work が仕事でもあり成果物でもあるように、結果というのも行動の末の現象であったり行動の末に残った物質であったりする、そういう世界観ってそんなに変ですかね

説明責任ならよく聞くし、英語の文書で出てくるaccountabilityとも矛盾しない気がするけど、結果ってつけると結果ってなによってならない?><;

ものすごくツッコミいれたいところとして「『結果』説明責任」って誤訳では・・・?><

派生でついでに言うと、マストドンとかでも発言を消しまくっていたら、自分がなにか書いてもあとから検証されることを逃れてしまうので、オレンジは基本的に書いたら消さないし、逆に発言消しまくる人に「・・・・><;」って思うのもそういう事><

ていうか元々の話が忘れ去られてる気がするけど、品質が良いものを作れなかった時になにかペナルティを受けるわけでもない状況で品質が良いものを作ろうとだけ思っても、反省が伴わず品質が良い物はうまれない的な事が言いたい・・・><
(というか最初の方でちゃんとそう書いたような気がしなくも無い><)

オレンジは20年ちょっと前からわりと最近まで『責任』という言葉を極端に嫌ってたけど、逆に最近使うようになって、それは日本語の責任って言葉の英語では複数の言葉に分かれているものを一つにまとめてしまって曖昧さがアレだけど、responsibilityとaccountabilityであれば日本語とは違って具体的にどういう行動かを指せるって気づいたから><

orange さんがブースト
orange さんがブースト

責任という言葉、使わない方が良いことがわかった

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