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SNSとかインターネット上のコンテンツ関連も、いい意味でも悪い意味でも日本はゆるい部分があるので、もっと表現に関する法も大幅にユルくすれば、それらの企業の受け皿になれるかも><
ジョークじゃなくマジで性的コンテンツでモザイクが不要になるような法改正をしたら、オンラインサービスの企業が多数本拠地を置く国になれると思うよ><(全般的にゆるいのになぜかそこだけ厳しい変な国なので)

制度上の問題なので、民間の力でどうにかは絶対無理><

日本版の深圳(下請け町工場のもっと発注しやすいのが大量に集まってる街って意味で)を作るとしたら、絶好のチャンスだと思うけど、そういう話聞かない・・・><

ベラルーシも香港&中国(大陸)もだけど、急速に経済発展した独裁国で商売するのは重大なリスクがあるという事が現実的な損害として現れて来てるけど、
逆に言うと民主主義が一応機能してる国はそれらの国からお仕事が戻ってくるチャンスがある時代だって事だよね><

独裁者の弾圧により「東欧のシリコンバレー」ベラルーシのIT労働者が国外脱出へ - GIGAZINE gigazine.net/news/20200907-tec

orange さんがブースト

山万ユーカリが丘線を20時間乗る←は?
マスコットのコアラに駅で出迎えられる←は???

"ユーカリが丘線に始発から乗ってツイートしまくると15時間後には山万からマスコットがお出迎えしてくれるというトリビアの種 "
twitter.com/Rapid103/status/13

orange さんがブースト

個人で勝手にハッシュタグ付けてやってたら、公式が気が付いて、社員とマスコットが出迎えてくれるの面白すぎる。
from:nexco_east_n - Twitter検索 / Twitter
twitter.com/search?q=%23%E5%B1

雷雲の隙間を飛んでったのか><;

曇ってて見れなかったけど厚木から飛んできたP-1が低空飛行してってカコイイ音聞こえた><

音のリッチさは無い><
このジッパーイヤホンで聴いたあとスタジオモニタで同じ曲を聞き直すと「ゆたかな音ってこういう事か!><;」ってよくわかる><;

要はすごく昭和っぽい音がして、ある程度以上の年齢の人にはたぶん懐かしい感じの音だと思うし、文字数足りなくなるほど語れる程度には楽しめて100円なので、おもちゃとしてはすごくおすすめかもしれない><

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ダイソーのジッパータイプイヤホン>< 

ダイソーのジッパータイプイヤホン、高音質ではないけどいい意味で昭和っぽい音がしてすごくいい><
使う前にググったらボロクソに書いてあるブログあってどんだけ酷いんだろうと思ってたら、それほど酷くはなかった><
でも、すごく曲を選ぶかも><;
なんかイコライザで一度高音を潰したあとにエキサイタかけたような音で、昭和末期の機材でドルビーNR有効でクロムテープに録音したみたいなマジでいい意味で懐かしい音><
バブルラジカセのエフェクト機能つきのやつのリラックスポジションにも似てる><

スタジオモニタヘッドホンと聴き比べると、聞こえない音がたくさんあって原音なんて無視感><; 大きい音はより大きく聞こえ小さい音はより小さくなっちゃう><;

ビリー・ジョエルのピアノマンの前奏とかすごく優しく聞こえていい感じになる><
スムースジャズは最近の曲も含めていい感じ><
80sディスコ曲とか80s洋楽ポップスのうちの音があまりごちゃっとしてない曲に限るといい感じに「バブル期!><;」ってなる><
Roland JXの音がヤマハの90sシンセみたいに聞こえる気文字数

orange さんがブースト

customization point が欲しいというのはわかるけど、実現手段がめんどいという話ですね
たとえばプログラムだと制約さえ満たせばソースコード上のどの部分に定義や実装を置いても大丈夫みたいな空間的自由度がかなり高くて、物理的比喩ではそういう余裕がとても小さい

あと、異常に予め備える設計が活きるのもFactorioとプログラミング等と共通する部分かも><
ラインに別のものが混入しても良いように取り除く仕組みと警報装置をつけたりとか、資材供給に脈動が出ても全体に影響を与えないように適切な位置にバッファを作って置くとか><

プログラミングでも、例えばライブラリを設計する時に拡張の余地や途中の処理を横取りできるような仕組みを適切な位置に設けていないと、後で仕様変更が発生したり互換性が失われたりするかも><
Factorioで工場拡張する余地がなくなったりするのって、結局はそれと同じかも><

orange さんがブースト

結局プログラムはどこまでいっても「意味の記号化」にすぎない点で、物理的な比喩はどこまでも中途半端になってしまうんだなというお気持ちがある

orange さんがブースト

余地を作りながら作っても、結局「配線のためのレイアウト」みたいなのが必要になって、そこに悲しさを感じてしまうんですよね。単純に「オーバーヘッドである」という認識に落ちてくる

学べるというか「あ! ギチギチにした上で分岐や合流の余地を適切に配置しなかったからあとから大規模な変更が必要になってめんどくなっちゃった・・・」って反省できるかも><
重要な点として、あらかじめ最終形態を完全に想定するんじゃなく、『状況に応じてある程度変更される事に耐えうる設計』にする事が身に付くかも感><

ていうか、プログラマがFactorioをやって一番学べる部分ってこれかもしれないって思ってる><

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