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暗号アルゴリズムの危殆化は「欠陥」というよりは「劣化」に近いと思いますが、いかがだろうか
欠陥の発覚を「セキュリティーの劣化」って言い訳してはいけない><
これわりとこう考えちゃうIT界隈の人多い気がするけど、「経年劣化」と「欠陥」は別のものだし、欠陥は欠陥であって経年劣化では無い><(経年で劣化する欠陥はある><(例えばジムニーのブレーキランプ?のレンズが10年ほどで退色するのでリコールになった><))
機械部品の劣化は想像できてもセキュリティの劣化は想像もつかない、そういう人々が大半なんですねぇ
なので、自動車界隈では、「無限になおせない規模の方々は退場してね」って淘汰になった><
逆に老舗 SI ならそういうことできるんじゃないですか (それは延々とメンテに人を投入できるという話であって品質とは別問題なのは言うまでもないが)
単に資金力の問題じゃねーのと思わなくもない。ベンチャーはそもそも無限にメンテする余裕ないだろうし
ていうか昔のクルマがハチャメチャだったって歴史から見ると退化だよね><
100年に一度とか言われてるこの産業革命は進む道を誤ればまた過去のようなカオスに逆戻りするある意味危険な革命かも
(コンシューマー向けの)輸送機器だったら、欠陥があったら無限になおす事になってる(しかも日本で車検に関わる物であれば完全に無償で)けど、IT界隈から例えば自動運転車に参入しようとしてる方々、それ理解してるんだろうか?><
輸送機器産業の幅広さを見るに一メーカーが自力でCASEを全て達成するのは実際問題難しいじゃあどこでIT屋と輸送機器屋のギャップを無くしていくかというのが焦点になってきそう
もしラルフ・ネーダーとかエド・マスキーとかその辺の人がいなかったら、いまも自動車はハチャメチャな欠陥を堂々と抱えたまま、ものすごく燃費が悪いままだったかも><
ていうか、自動車だって航空だって、もともとそこまでちゃんと出来てなかったのが叩かれまくって今があるけど、IT界隈は1980年代からずっとそのままだから><IT界隈(というか一般人向けのソフトウェア)だってほんとはそのくらいちゃんとしなきゃいけないのに、全然出来て無い><堂々と欠陥を残し堂々と「その製品古いんで」で済ます><そんな事を言って新製品も堂々と欠陥を抱えたまま売る>< IT界隈ものすごく駄目><
そもそも止まるように設計しないとダメなんだけど、ただ単に止まればいい訳ではなくて『安全に止まる』という段階まで持っていけるようにしないと製品失格くらいまで徹底しないとモノを売る資格なんてないと思うのだけれと……
昔っからの輸送機器屋ならできてアタリマエのことを平気で放っぽり出してる様を見ると「IT屋に任せて平気なの?」と不安にならざるを得ない
輸送機器分野に参入しようとするIT企業、フェイルセーフの概念が抜けがち
なんで制御が1系統で非常用の系統つけなかったのか?><;
NECのドローン、実験中に“失踪” コマンドで制御不能、施設外に飛行 1週間経過も捜索中 - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1911/18/news089.html
FL330飛んでるっぽい><
ものすごくものすごく大きい音で「!?><;」ってADS-Bの情報見たらなるほどドリームリフター><
思考の /dev/null