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ジーン・クランツのスピーチのwikipedia日本語版の訳の後半><

"...今日、この会議が終わって事務室に帰ったときに君たちがまず第一にしなければならないのは、この「タフで有能であれ」という言葉を黒板に書くことだ。書いたら絶対に消すな。毎日部屋に入るたびに君たちはこの言葉を目にして、グリソム、ホワイト、チャフィーの三人の貴い犠牲を思い出すことになるだろう。この言葉が管制室の仲間たちへの入場料になるのだ。"

オレンジはそう考えない><
書かないとミスに繋がるので、覚えても消しちゃいけない注意書(雑575><;)に相当する場面だと思う><

orange さんがブースト

「リモートユーザーであれば情報が正確ではない場合がある」というのは、習得すれば不要な情報なので、あとはそのユーザーがリモートユーザーであるかどうかが分かれば良いのかなぁとは思うんだけど。注意書きを表示しつつ「分かりました」みたいなボタンを押すと、あとはリモートユーザーであることを表すマークだけが出れば良いのかなぁとも思う。

本題の別の面だけど、むしろ 失敗を見つけなければペナルティ(雑575)って事にして、「ひとつも失敗を発見できませんでした」はわりとダメってすればいいのにねって思う><
(単純に常に一定にペナルティだとあれなので、時間が進むとペナルティが弱くなっていく方式とか><)
よく工場の革新とかなんかそういう系統のとか、トヨタの『カイゼン』とか、そういうのも(ポジティブ方式だけど)方向としてはそうだよね?><

脱線だけど、英語苦手だからあれだけど、英文でweって書いてあるのを「自分」って訳していい場面なのか「我々」と訳すべき場面かって・・・・・あれかも?><(そもそも日本語能力><;)

accountabilityもそういう意味じゃないの?><

(極端な)オレンジ訳><; 

「Tough(厳格)とは、『我々は、なぜそうするのか?』、『我々は、なぜ失敗に至ったか』について、我々自身が常に説明可能な状態を維持することだ。結果を受け止める責任について妥協と言うものは今後存在してはならない。」

ジーン・クランツのスピーチ原文><
"...Tough means we are forever accountable for what we do or what we fail to do. We will never again compromise our responsibilities ... "(以下略)

ジーン・クランツのスピーチ><

"From this day forward, Flight Control will be known by two words: Tough and Competent. Tough means we are forever accountable for what we do or what we fail to do. We will never again compromise our responsibilities ... "(以下略)

wikipedia日本語版の訳
"今日より以後、管制室は二つの言葉で知られることになるだろう。タフで有能であれ(Tough and Competent)だ。タフとは、自分がやったことや失敗してしまったことについて絶えず説明責任を持つということだ。自分の責任について妥協することは決してあってはならない…。"(以下略)

アカウンタビリティ、オレンジ意訳的には、
「何らかの意思決定について、なぜそうしたのかを説明可能なこと。また、説明可能な状態を維持すること」(><辞典)
みたいな風に考えてた><

ここで「ん?><;」ってなった><

"説明責任(アカウンタビリティ)は、もともと「自分の行為に責任を負う」という意味のはず。だが、一種の言語的トリックによって、測定を通じて成果を示すことに変わっていったという。あたかも、大切なのは測定できる(カウントできる)ものだけであり、"(以下略)

dain.cocolog-nifty.com/myblog/

「ア」「カウンタ」「ビリティ」って分解する人がいるってこと????><;

物流もバスでやらかしたみたいに公営化する?><
それ国鉄と(旧)日通の時代となにが違うの?><

民営のバス潰して結果的に公営にしてなにが「官から民へ」かみたいな意味でもあります><(補足)

orange さんがブースト

タイポで恥をかきたくなければ投稿ボタンを押す前に必ず読み返して確認するクセをつけるべき
みたいな><(確認しないでボタンを押しました)

貨物輸送でも結局同じかも><
(書くエネルギーを使い果たしたので以下省略されました)

旅客輸送の方が表面化する場面が多いのですごくわかりやすい><
バスが規制緩和で無茶な業者を参入できるようにして、過当競争にして重大事故だらけにして、観光でもうけられなくなったので路線バスに観光バス収入で補填ってたしかに悪く言えば歪んだ仕組みを破壊して路線バス網をズタズタにして、
公共交通壊滅地帯を作り出し、高齢者ドライバーが生活の為に運転免許保持する必要がある地域をあちこちに作り高齢者ドライバーによる事故だらけにして、
やはりバスが必要だと今度は税金使ってコミュニティバスをなんとか走らせて税制を圧迫する><

どこが改革なのか?><

労組も必要かもだけど、そもそもの社会構造の問題なのでそっちをどうにかしないと労働者側がどうこうする程度じゃどうにもだし、
小泉フィーバーとそのちょっと手前でぶっ壊された仕組みがまさにこの状況なんだから、「規制緩和(と称する制度の破壊)ってほんとに正しかったの?」って所まで巻きもどって考える土台がまず無いとダメかも><

orange さんがブースト

京急踏切事故で垣間見えたトラックドライバー業界の「構造的な闇」とは (1/4) - ITmedia ビジネスオンライン itmedia.co.jp/business/article

こういう所こそ、産業別労働組合が必要なんだろうなぁ。

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