質問者の趣旨的にはMPLかもだけどGPLは質問者の趣旨と違うでしょ・・・><;
EPLやCPLという選択肢も><;(戦争><;)
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/Eclipse_Public_License
この喩え、第零の自由に照らし合わせるとすごくおもしろくて、
https://mastodon.cardina1.red/@lo48576/102633532471981755
人を殴る自由は人権に単純には含まれない><(国際人権規約B規約) 一方で、一般に防衛の為に殴ることは許容されてる><
GPLの理念は究極に善悪を規定するのは不可能という立場なので、その殴るが善であるか悪であるかを問わないし、法的に善であるか悪であるかも問わない><(OSSなライセンスに"違法なものには使えない"なんて追記したら大変なことになる><)
故に、GPLは『殴る(殴る自由)』が『人権』に含まれるかどうかすら問わない><
なのでGPLは、ユーザーの自由にのみ注目すれば矛盾しない発想かもたぶん><
『ユーザーの自由のみに注目すれば』ね><;(いじわる)
そこでオレンジのこの意地悪なツッコミが出てくるわけです!><;
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/102308249017915108
四つの基本的な自由
あるプログラムが自由ソフトウェアであるとは、そのプログラムの利用者が、以下の四つの必須の自由を有するときです: [1]
* どんな目的に対しても、プログラムを望むままに実行する自由 (第零の自由)。
* プログラムがどのように動作しているか研究し、必要に応じて改造する自由 (第一の自由)。ソースコードへのアクセスは、この前提条件となります。
* ほかの人を助けられるよう、コピーを再配布する自由 (第二の自由)。
* 改変した版を他に配布する自由 (第三の自由)。これにより、変更がコミュニティ全体にとって利益となる機会を提供できます。ソースコードへのアクセスは、この前提条件となります。