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例えば、砂糖と塩を間違える人はネタで言われるほどには発生するけど、砂糖とワサビを間違える人はあんまり居ない><
麦茶とコーラとめんつゆの間違いは聞くけど、めんつゆとオレンジジュースを間違えたって話はそれほど聞かない><

慣れでぼーっとしてる時にでも間違いに気づけるように作ってこそ、ヒューマンセンタードデザイン><

orange さんがブースト

慣れでぼーっとしてて乗っちゃうパターン

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たまにいく人がちゃんと見ないで誤乗するのは、もう注意力足りないので仕方ないとして、普段からその線を利用してそうな人が間違えるのが、何とかならんのかなと。

旅客「案内」上重要><
例えば、目的の駅を路線図で見た時に水色の線が通っていて、現在居る駅にも水色の線が通っていてつながっていれば「水色の電車に乗ればいいのか!」ってわかる><

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色分けしても現地の人しかわからないのでしなくても同じでは

そういう意味で、湘南新宿ライン&上野東京ラインって、案内のデザイン上めちゃくちゃだよね>< 運用上どうにもならないけど><
上野東京ラインが出来る前でも高崎線と宇都宮線を間違えて戻る人見た事何回かあるし><

行き先が限定されるのならそれでも何とかなる>< 例えばhoge駅に行きたいのならばfuga行きに乗ればいいみたいな><
でも、fuga行きかpiyo止まりかnantoka乗り入れかkantoka直通かどれかみたいな事になると、地元民以外にはさっぱりわからない><

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全部同じ色にすれば嫌でも行き先確認するので半端に分けるよりは良いと思うの

あと微妙に関係ないけど、相鉄の最近のヨコハマネイビーブルーの車体色、誤乗防止はもちろん安全のデザインとしてどうなの?><って謎><
あれって、視力低い人でも車両があること判別できるの?><

逆に、大阪環状線乗り入れの列車があれほど多種多彩なのにラインカラーちゃんと重視してないの、デザインとして微妙だと思う><

東京での(電車線での)車体色で誤乗防止、はじまりは、旧国電(省電)時代の山手線と京浜東北線との誤乗防止だったはず><

このラインカラーの話、ある程度東西差もあると思う>< 東京は歴史的経緯でラインカラー重視してる事業者多い><(車体色を誤乗防止の要素として重要視してる) 大阪の場合はラインカラー重視してるの地下鉄くらいかも><

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たとえばn番線というレベルで雑に乗り間違える人とかにちゃんと車両の色とか行き先をみなよって言っても、この細い帯で判別されるのもやはりむりだったのでは、という話をしています。

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なんでも同一ホームで乗り入れが原因か。

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ああええと6020の誤乗の可能性という話に関しては一回写真見たほうが良くて、車両の上のほっそ〜い帯の色しか判別要素ないです

google.co.jp/search?q=2020%E7%

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確かに時々誤乗投稿を見るが、みんな意外と行き先見ないのか…。

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6020と2020は一般ピーポーに取って現状帯色しか判断要素がなくて、内装も共通(ヲタがのればロングシートのLCDなどツッコミは可能だけどそんなことは誰も気にしない)。

20mに1箇所しかない側面方向幕とか、ホーム上に2箇所あればいいほうみたいな駅の行き先表示をわざわざ確認しながら乗る人がおらんという可能性。

そういえばこれ、今日からだった><
-- 大好評「トンネルカード」第2弾実施決定!~トンネルヌードルとトンネルシンポジウムで横須賀の新たな魅力発信!~(2018年8月28日)|横須賀市 city.yokosuka.kanagawa.jp/2150

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