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ALUの作り方いまいちわからない(6502?かなんかのALUの回路図見た事はある)のと、FPUの中身の回路(回路図見た事すらない)どうなってるのかさっぱりわからない><

全加算器の辺りから、ALUとか命令デコーダとか設計する辺りのものすごい溝(? 段差?)があると思うんだけど><;

orange さんがブースト

メモリや論理回路がわかっていると、手続き型的に書いた C のコードが機械語列に翻訳されて CPU がレジスタとメモリを弄りながら動くのがわかるので、そのまま今度は構造化プログラミングの概念を習得します。ポインタにも特には苦労しないはずです(この段階では)。

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orange さんがブースト

そのうち記憶回路とかクロック同期とか整数演算とかがわかるようになるので、コンピュータの仕組み(主記憶、入出力デバイス、 CPU 、など)を簡単に学んで C 言語を触ります

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orange さんがブースト

トランジスタを知り、増幅作用とスイッチングへの利用を知ると、論理回路素子、特に AND/OR/NOT などがわかるようになるので、論理回路を勉強します

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orange さんがブースト

ていうかRENUMで番号降りなおしながら、行番号を使って挿入するみたいな編集が当たり前だと思ってたから、そういう風に対話っぽいラインエディタで入力するために行番号があるんだ当時思って使ってた><
(未来からみると、スクリーンエディタを付けるコストが厳しいので、行番号があるのかと><(実際に、スクリーンエディタがあるちょっとモダンなBASIC環境では行番号使わなかったし><))

orange さんがブースト

行番号は FORTRAN や COBOL にもあったしその後すぐにできた BASIC にも受け継がれただけなのではという気がする。元々はパンチカードか紙テープしかないし。

オレンジは若者なので番号降りなおしできないBASIC使った事無いというか大昔のが出来なかったってマジで知らなかった><

orange さんがブースト

N88-BASICで行番号振り直しコマンドが付いたのが一番の感動だった。

orange さんがブースト

PC-6001で初めてBASICに触れたけど、行番号だけでラベルがなかったので、行番号必須だった。PC-8801だとラベルが使えたけど、行挿入みたいなのは結局行番号で実現するしかなく、まあ仕方なかったのかもしれん。

これの最後の部分だけの違いなのかな?><
本の虫: abstract classで知らなかったこと、付記、派生と継承の違い cpplover.blogspot.com/2010/11/

Java・・・Pascal寄り?><(語彙力)

orange さんがブースト
orange さんがブースト

> 多重継承は、実はC++には相応しくない言葉である。クラスは派生(derive)するものであって、継承(inherit)するものではないからである。

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orange さんがブースト

結果が興味深いものになろうが興味深くないものであろうが、未知であるので、その未知のものを最適であろうと考える手法で解き明かそうとするのが研究だよね?>< 結果がおもしろいと確定しているから研究するわけではないよね?><

だって、(その文脈で言うのであれば)その研究が世界の真理を結果的に解き明かすものであるかどうかはもちろん未確定だし、世界を解き明かそうとする研究であるかどうかは聞いた上で判断するまでは未確定なんだよ?><

orange さんがブースト

「あなたが何をしているか興味がない」と「自分が知らない世界の真理について、詳しい人から聞きたい」は両立します

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思考の /dev/null