>侵害元では、画像3点を全てを、ツイッターから提供されている画像表示サイズ変更機能(マスク)を用いて改変表示されており、ツイッターは、画像サイズ編集機能を提供していても、ツイッターが表示サイズを決めているのではなく、あくまで、侵害元投稿者自身が表示サイズを決めて投稿しています。
あーなるほど‥‥
「伝達されている画像には何の改変も行われていない」は全く免責にはなっていなくて、たとえば「コピーライト表示部分だけを自動で消して表示するビューアを強制するプラットフォーム」があるとして、そのプラットフォーム上でコピーライト表示付きの画像をやりとりしたとして、コピーライト非表示の責任を持つべきなのはユーザではなくプラットフォームであると考えるべきでは