@toyotamakenkyusyo 道幅がマジで足りない部分は駐停車レーンを作らず禁止にする方がいいかも><
日本は変な風に路上駐車を嫌って広域で路上駐車禁止にする一方で違反だらけってなってるけど、北米や独仏辺りだと、公共交通が使用する駐停車禁止の道と公共交通が使用しない駐車レーンがある道って役割分担してるパターンもよく見るかも><
@toyotamakenkyusyo 新潟では難しいかもだけど、アメリカの碁盤の目な都市ではあえてレーン確保に問題になる側の右左折を禁止して遠回りで3回曲がってくるように誘導してる例も><
@toyotamakenkyusyo バス(やLRT)の動きを阻害するのが違反って徹底しないとあれかも><
@toyotamakenkyusyo 一番端を駐停車レーンにする場合、北米ではそのレーンとバスレーンの間に自転車レーンを作るのが標準的だし、それですら自転車レーンやバスレーンを乱すほど地域のドライバーが酷いのであれば単に駐停車禁止にすべきかも><
@toyotamakenkyusyo そもそもバス専用レーンに駐停車させることが論外だし、サイドリザベーション式で大きな影響があるのは公共交通側ではなく大きく規制される自動車交通側><
新潟は曲がりなりにもBRTなわけで、速達性を求めているのですから、中央走行式を目指すものと思います。
(第2車線を含む)路側走行式は、地下鉄の駅を地上の対向式ホームにして、駅から路上へ段差なしに出入りできるようにするようなもので、
(鉄道はインフラの費用が大きいので)速達性を犠牲にして費用対効果を上げるLRTには向いていても、
(バスは人件費が大きいので)速達性を上げることで費用対効果を上げるBRTには向かないでしょう。
名古屋のSRTは、端から速達性目的ではない(SRTのRはRapidではなくRoadway)わけで、立体交差が高コストだから仕方なく地平を走るBRT(トラフィック機能重視)とは真逆で、中心市街地の路面空間の改善を図るのが目的(アクセス機能重視)と思います。
宇都宮LRTも、地元民は喜んでてお客も乗ってるらしいし、仮にそれが無かったとしてもホンダとキヤノンの従業員用バスの代替なんだからだ誰も乗らないってことはないのでそういう意味では成功が約束されてるけど、
一方で、LRT採用によるメリットのかなりの部分をドブに投げ捨ててるって点でオレンジ的には大失敗って評価してる><
でも、それもちゃんと優先システムを使うとか、指差喚呼に時間かけるのやめて無駄な停車時間減らすとかして表定速度をまともにする(約1.5倍の高速化が必要)とか、P&R駐車場をしっかり作るとか、西側延伸区間はなるべくサイドリザベーション区間を作るとか、危機感を持って反省して見直せば再起出来なくはない内容かも><
ノルウェーで使ってる所の動画もカミンズ公式チャンネルで見つけた!><;(これエンジンカミンズ製なのか><)
"Transforming Transport In Trondheim" を YouTube で見る https://youtu.be/Rnj7w_FcyLM?si=6PIklFaRNZhjmt2G
欧州で走ってるLRTみたいなBRT向けバス、Van Hool ExquiCityって名前だった><
"Van Hool ExquiCity 24 Hybrid - METTIS B - Réseau LE MET’ [METZ] - Université Saulcy à Hôpital Mercy" を YouTube で見る https://youtu.be/OU1gSLFS1y4?si=B6KO8ARM6rFEvVIV