新しいものを表示

ていうか、道路方式の国での大都市での覚えやすさの面で言うと、そもそも通りの名前こそが街の名前みたいな扱いになってるわけで、そこから違うかも><

orange さんがブースト

マンハッタンの真ん中は数字なので楽だけど、南の端に行くと、まず通りの名前が京都状態になるので、姉さん3条歌わないと辿り着けない

オレンジ的には、「道路の名前考えるのがめんどくさかった」&「単に馴染みがある上で、道路方式のメリットを理解出来る人が地理オタクと海外在住者くらいしか居ない(ので、役人も変化が大きい道路方式を推しづらい)」のふたつの理由では?><
って思ってる><

日本の住所にはなぜ街区方式が使われるのですか? その利点と欠点はなんですか? - Quora jp.quora.com/%E6%97%A5%E6%9C%A

これだと、素人の人は「道路が多すぎるからじゃね?」って言ってて、市役所の人は「マジでこんな不便な街区方式ばっかり採用されてるのわけわからん」って言ってる><

オレンジは珍説を述べてる訳じゃなく(日本にも全面導入をの部分が無茶で珍案って話であって><)、日本の住所表示の問題って、既に多く指摘されてる通りでなおかつ国交省も言ってる(さっきのリンク参照)事だし・・・・どういう事なの?><(語彙力)

ものすごく全然納得行かない><

@tateisu でも、日本以外の大半の国は、通りの名前方式を採用してるおかげで、実際にどの通りにいけばたどり着けるかの情報を持っていて、特にアメリカなんかはほとんどの通り(の交差点)に通りの名前の標識がついていて、建物の方は名前は書いてなくても番号は書いてあるので、初めてでもたどり着きやすいかも><

オレンジが孤軍奮闘しなくても、国交省に社会実験した時のページがあった><

通り名で道案内 mlit.go.jp/road/torimei/index.
「通り名で道案内」のねらい mlit.go.jp/road/torimei/toorin

@tateisu でも、それで困るのは複数の通りに面していて なおかつ 住所の基準の通りからは直接たどり着けないってケースになるので、かなりのレアケースになる気がするかも><(角地ではない大豪邸とか><)

@tateisu その場合はメインの入り口だったかも?><;
日本の場合で街区方式の場合は、一番外周に近い部分が基準になるっぽい?><(自信無い><;)

@tateisu 義務云々じゃなく「どこを基準にするか?」の問題かも><
日本でも地番じゃなく住居表示は一応ちょっと日本以外の方式に発想を寄せて、線に沿って住居番号をふる方式になってる><

@tateisu そこはどう言っていいか表現が難しい><;

@tateisu その発想はとても日本文化的で、通りの名前基準の地域(先進国の大半(中国や韓国も))では、住所とは通りと入り口を示すものかも><

@tateisu それがないといま日本でカーナビを使った時にも起きる「近くまで来たけど入り口はどこなの!?」問題が起きちゃう><
通りの名前基準方式を採用してる地域では起きにくい問題かも><

とあるお寿司屋さんの住所の場合><;
684 E 11400 S G, Draper, UT
これは「11400 S」が通りの名前><(「G」は号室)
こういうパターンはアメリカ人プログラマも「住所処理めんどくさいデスネ!」になる?><;

スレッドを表示

ソルトレイクシティ都市圏の通りの名前&住所、札幌とかのシステムに近いんだろうけど、例えば適当に見つけたクッキー屋さんの住所だけど
13491 S 1300 E, Draper, UT
こんなのもう座標じゃん><;(1300 Eが通りの名前)

そういえば、通りの名前方式でもユタ州のソルトレイク都市圏は、通りの名前の数字が巨大すぎてわけわからんし、あれって住み慣れた地元民ならわかりやすいのか、長年住んでもわかりにくいのか、どっちなんだろう?><;

で、場所をイメージしたりする役割で考えていくと、
日本の道路基準では無い方式(京都とか以外の方式)は「どうやってその場所に行くのか?」と言う面で弱くて、
逆にアメリカの『番地+通りの名前+都市名+州』方式は、シカゴみたいな行政区分が巨大な都市では「hogehogeアベニューってどこ?><;」みたいな事になる><

つまり、住所をカーナビやGoogleマップなんかに食わせる目的のものと考えたら座標で十分かも><
一方で、そういうシステムに頼らずとも、場所をイメージしたり分類したりする目的があれば、座標方式は不十分かも><

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null