ねこです。
そうですねえプログラミングというよりは実装技術とか言語への理解とか計算量の知識とかって言ったほうが適切かもしれないけど
なるほど、下請けに外注という言語が(ありません)
鳴かぬなら 下請けに投げよう ホトトギス
それで思い出したけど、昭和の低年齢向けBASIC入門書で、ランダムな数字をなんビット一致するかのヒントで当てるみたいなゲームもあった記憶ある><論理演算の入門がテーマだったかも><(記憶あやふや)
スロットマシンを作るの、例えば「とりあえず数字が3つ表示される物を作る」、「順番に止められるようにする」、「揃ったか判断するようにする」、「コインの数の概念(スコア)を導入する」、「効果音を出してみる」等々、小さいところから動く状態で遊びながら作っていける><
あとゲーム作りたいなら数学の復習もしておこうね!!
スマブラやカービィでお馴染みの桜井政博さんの動画なんですけれど
ゲーム制作だけじゃなくて、イラストや漫画などクリエイターとしての総合的なものにもいえるお話だなと思った
遊びの仕事は遊びじゃない https://youtu.be/5DS_aGjo9zY
あとはモデリング
やっぱり、出来上がったゲームを作るのっていかに作成ツールやゲームエンジンを使いこなすか勝負なんかな?
@[email protected] HTML/CSS/Javascriptの三点セットUnrealEngineの使い方Unityの使い方
Switch買ってきてプチコン (BASIC) みたいな選択肢も存在するし
ゲーム類、C# (Unity) か C++ (UE) な印象があり、あるけど2Dならもっと楽な選択肢もいろいろあるしねえ
どちらかというと、プログラミングがメインになってくるのはゲームエンジン開発のほう?なんとなく、今の自動車開発っぽいっすね
まあとはいっても最低限の知識はいるんだよな・・・・困ったな・・・・・
もちろんやってけば特殊な色ほしくなったりで結局自分で作るようにもなるやろけどいきなりそれでモチベ保ったままいくのは困難では?とか思うわけで
別に全然えらそうなこと言うような身分じゃないけど、多分ふつうにゲームっていって想像するようなゲーム制作くらいの規模のものはもうだいたい出来合いのものうまく組み合わせてくのがメインのとこだと思ってて、それなのに「プログラミング言語」を学びはじめてしまうのは油彩やりたいのにまず石砕いて絵具の作成はじめるようなものと思ってます
ランダムで生成した数字をノーヒントで当てるゲーム(完全にエスパー)
ロクに仕様書がないどころか固まってすらいないのに何故か納期だけ決まってて開発開始とかザラですよ!?
ゴールがボケた状態でプログラミングするのはプロでもきつい
ビートたけし「今日はみなさんに、ちょっとゲーム制作をしてもらいます。最後の一人になるまでです。」
思考の /dev/null