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中国のEVメーカーNIO(NextEV)は出先で充電切れを起こしたら充電設備を積んだサービスカーがやってきてその場で充電してくれるサービスをやってる

中国のNIOみたいなサービスを当時の日産はやっていたんだ

nezuko_2000 さんがブースト

当時たしか各都道府県ごとに最低限ディーラの1店舗をハイパーミニ対応店舗にして、そこでも充電できるってしてたはず><
壊れた時はそこのお店がピックアップしに来るって対応だったはず><

carsensor.net/usedcar/detail/V

かわいい、憎たらしいくらいかわいい
栄光のヌオーヴァチンクェチェントを現代に蘇らせたのがこのフィアット 500だ
全体を丸で構成したかわいいの権化のようなエクステリアはかつての名車の復刻版としても納得の仕上がりだ
オリジナルを踏襲した後傾ルーフは後部座席の居住性を犠牲にしたもの
オリジナルの後部座席が子供専用であることを踏まえてニューし500も4人乗りではなく2+2と考えたほうが良いだろう
そんな500にフィアット謹製の875cc2気筒ターボのツインエアと5MTを組み合わせたスポーティバージョンが500Sである
2気筒エンジン特有のトコトコとしたサウンドと振動にオールドスタイルなMTをドライブすれば1960年代にタイムスリップしたような雰囲気を味わえるかもしれない(んな訳ない)
MTが不安な方にはデュアロジックと呼ばれるAMTを組み合わせたオートマティカという限定車があるが、台数が少なくお高めなのでできれば4気筒モデルと比較することをおすすめする

軽自動車よりも小さい電気自動車ならバイクみたいに車両を人間と一緒により大きな乗り物で輸送するというテがあるのね
問題は旅先の充電インフラ……

ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A

>2000年2月にマウント式200ボルト充電器付400万円で発売した。日本で最初に型式指定を取得して[注釈 1]市販された電気自動車で、日産自動車が自社生産した唯一の軽自動車である。

400万で市販されてたんだ
しかし350台しか生産されなかったので実車を見たことがない

ハイパーミニって一般人でも買えたんだ
リースだけだと思ってた

nezuko_2000 さんがブースト

バイクでは普通っぽい><
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nezuko_2000 さんがブースト

4輪でそんな事した人は(カートレインとかを別とすると)珍しいだろうけど、バイク乗りの人はバイクを送って自分は公共交通機関で移動ってやってる人いそう?><

nezuko_2000 さんがブースト

超小型電気自動車の活用のしかたの、早い段階の面白い事例かも><
このエピソードを知ったので、ハイパーミニを好きになった><

nezuko_2000 さんがブースト

ちっちゃいから普通の鉄道コンテナに乗せられて、JR貨物に運んでもらえたのでそんな事ができた><

nezuko_2000 さんがブースト

EV所有者の旅行で、すでに書いてたつもりがなぜか書いてなかったけど、
日産でハイパーミニを開発した人は、自分でもハイパーミニを個人的に買って、長距離移動する時は鉄道コンテナでハイパーミニを運んで、人間は公共交通機関で移動して、現地でハイパーミニ受け取って乗って、帰りはまた鉄道コンテナでおうちに送るって方法で旅行をしてた><

いざ天井にムーン
なお上にはマーズ

nezuko_2000 さんがブースト

carsensor.net/usedcar/detail/V

トゥインゴIIは軽自動車+αの小回りの効く車体に1t少々の車重で走りが楽しいコンパクトカー
乗車定員たったの4人というミニマルなパッケージはフランス流軽自動車といったところか(製造はスロベニア)
このモデルのハイライトは歴代で唯一ルノースポールが設定されていたトゥインゴというところ
軽量な車体に133馬力を発生する1.6l自然吸気エンジンと5MTの組み合わせは走る楽しさを思い出させてくれる(?)
上級仕様のゴルディーニは青いボディに白のストライプで雰囲気だけは速そうだ
さらにはF1のレッドブル・レーシングとのコラボ仕様や最強仕様のスポール カップなども用意されている
いずれもMTのみの設定はなかなかにニッチだ
「MTはちょっと……」という方にはクイックシフトと呼ばれるAMTも用意されている
AT限定でも運転できるが、CVTやトルコンATと違って変速時にアクセルを抜く操作が必要なのは気をつけて

carsensor.net/usedcar/detail/V

DS3はとりあえず輸入車乗りたいなら年式新しめの個体が比較的安く手に入るのでオススメ
その気になれば30万円台から買うこともできる
見てくれは野暮ったさが無く、型落ち車特有の古臭さもない
キャピキャピ女子が乗っても、ちょっとオトナの男性が乗ってもそれなりにキマるのは流石シトロエンデザイン
日本国内ではなかなか見られない3ドアハッチバックというボディスタイルも傾いてる
しかし、故障の多い車種なので中古車選びの際は走行距離無制限で1年以上の保証が付けられる物件をおすすめしたい
信頼できる店で買えばいざというときも頼りになる
見た目重視なら1.3lエンジンを搭載するシックが比較的安価に手に入る
MTにこだわりたいなら1.6lターボのスポーツシック
個性を演出したいなら少々高いがカブリオレやレーシングを選ぶと良いでしょう

nezuko_2000 さんがブースト

60万円で買える宏光 ミニEV買った人たちは日頃の通勤、買い物、奥さんや子供の移動用にミニEVを使って、休日遊びに行くときは長距離走れる大きいクルマと使い分けてるって聞いた

nezuko_2000 さんがブースト

みんなも40~60万円くらいで買える中古i-MiEVでEV生活入門しようね!

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nezuko_2000 さんがブースト

これ of これ
i-MiEVは通勤と近所の移動に専念させて、休日の長距離移動はガソリン車でやるのが本当に強い

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