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エルフと聞いていすゞのトラックを真っ先に思い浮かべてしまう(病気)

"大型トラックが パンクした時の対処法【絶対に角材が必要】" を YouTube で見る youtu.be/3H-rrrdxXdg

大型トラックでもタイヤ交換はその場でやっちゃうんだ
でも、今の時代は運転手自らやるよりも指定のロードサービスに依頼することを推奨している会社があると

有限会社カマラドガラージュ ロードサービス事業について wrecker.camaradegarage.co.jp/s

この業者、スタック救援車でウニモグ持ってるんだけど……
あと溶接機とか積んだ工作車まである
現場で溶接するんか……

wrecker.camaradegarage.co.jp/r

他の業者も見てみたけど、だいたい1,000〜2,000円程度しか料金変わらないかも

料金プラン | 大型車OK レッカーのことならFC24 fc24.co.jp/price/

基本料金35,000円は安くないけど、けん引料金は荷ありでも1kmあたり1,700円ならまあ……
というか、下にプロペラシャフト脱着とかの作業工賃表があるんだけど、出張してその場で作業するとかじゃないよね?

あ〜でも、日本のでもトラックのレッカーは安くないからそんな気軽に呼べないか

地理的な要因もあるかも
日本よりも国土が広いアメリカだと地域によっては何もない荒野や砂漠のど真ん中で立ち往生すると死ぬ可能性もあるし、orangeさんの言うように大金払ってレッカーのお世話になるかもしれないし

nezuko_2000 さんがブースト

ていうか、だからこそ変換空気いれホースが一般的(どこのトラックストップでも売ってる)なのかも?><;
エア供給できなければどっちにしても自走不可能だし><;

nezuko_2000 さんがブースト

アメリカの長距離トラックの場合は何ヵ月もおうち帰れないので、出発前に点検はするけどそこは車庫じゃなくてトラックストップの駐車場だったりパーキングエリア(レストエリア)だったり、荷主さんの敷地の端っこだったり荒野の中の道路の路肩だったりするので、その場で対処か、騙し騙しトラックストップまで走って何とかしないといけない><;
それも不可能だと牽引サービス頼むしか無くなって、距離によっては日本円で数十万円とられるらしい><;

nezuko_2000 さんがブースト

アメリカのトラックの場合、トラクタは外から空気入れるタイプで、トレーラーはトラックから来るエアでタイヤ空気圧自動調整なのが一般的っぽい?><

業務用1ナンバーの運行前点検の項目って何があったっけ?

日本のトラックの場合は運行前点検やるからそこまでする必要はないって考えてそう

nezuko_2000 さんがブースト

ちょっとググったけど、日本のトラックの場合はトラックについてるコンプレッサーの空気を流用するような空気入れは無いっぽい・・・?><

バスの場合だとパンクしても走行できるように常にタイヤにコンプレッサーから繋がってるホースを装着するよう義務付けてる国もあったりする
トラックの場合はどうなんすかね?

nezuko_2000 さんがブースト

そういえばトラックの場合どうするんだっけ?><;(トラックストップにそんなマシンあったっけ?><) って思ったけど思い出したけど、アメリカのトラックの場合は、トレーラーへのエア供給ホースに繋ぐ変換空気いれホースみたいなの使って、トラックについてるブレーキとか用コンプレッサーで空気いれるんだった><

nezuko_2000 さんがブースト

(イーロンマスクが口だけじゃなく忘れてなければ)充電するところにたぶん既に設置されてるっぽさ?><

nezuko_2000 さんがブースト

Posted on May 23, 2018
Tesla owners can soon top off their tire pressure at Supercharger stations teslarati.com/tesla-supercharg

洗車機かけるついでにエアチェックするとか?
というか、ディーラーとか充電スタンドにエアゲージ置いてあったりしないのかな?

nezuko_2000 さんがブースト
nezuko_2000 さんがブースト

車のタイヤの空気ってどこで入れるんだろと思ったら、ガソリンスタンドにそういう機械が置いてあるのね
joylandlatours.com/blog/put-ai

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