ねこです。
設計にコストかけすぎたせいで利幅が減って軽自動車を売っても金にならなうわなにをするやめr
と言いつつ、ホンダの軽自動車はコストかかった贅沢な作りしてますけどね
排ガス規制以前のエンジンってけっこう耐久性や汎用性重視の設計が多いイメージがあるというか、メーカーも数十万kmも乗るユーザーなんて殆どおらんやろって前提で割り切って設計したぶん、ブロックの肉厚削ったりとかギリギリまで設計攻めて軽量化や燃費性能、コスト削減に振ってるんじゃないかな?って気がするホンダのS07とかスズキのR06Aはその典型な気がする
コストカットとか軽量化で材質の強度落ちてるんじゃないかな?もしくは設計自体の問題か
走行85万kmを超えても元気に走る初代プロボックスが凄すぎ!|2002年型 トヨタ プロボックスワゴン F エクストラパッケージ 5MT https://youtu.be/MKD17jLLDc4 @YouTubeより
これの85万kmプロボックスのオーナーの人が言ってたちなみに2回載せ替えて2回とも30万km前後だったらしい他にも30万km前後でメタルがお亡くなりになったプロボックスはワタシもいくつか見たので、割りと「1NZの寿命30万km」説は信憑性あると思う
ヨタの1NZは30万kmくらいで死ぬって話を聞いたことある
まあ、交換部品が発生したりちょっとした故障でも乗り換えになる国だから……
そもそも国土がデカいオーストリアじゃ20万kmくらい当たり前なのかな?
思考の /dev/null