@[email protected] すぐに実現するわけがないのです。ここに、日本と比較したアメリカの本当の大きさがあります。正直なところ、主要な高速道路をカバーするためだけに、どれだけの数を建設しなければならないか、想像してほしいのです。そんなことをしたら、政府は少なくとも20年はかかるでしょう。その頃には、すでにEVはごく一般的なものになり、航続距離の長いEVが大衆の心を掴んでいることだろう。そのような市場性のある機能を縮小しようとする試みは、嘲笑の対象となるだろう。
それに、今日本で普及している急速充電器はテスラのSCを除いては90kWhが主流なので(150kWhもあるけど国内にはまだ数台しかない)、長距離走行とかの途中休憩で充電するにはまだまだ不便だよねとも思ってる
結局今の日本では長距離型のBEVってまだまだ富裕層の道楽止まりな気がしてる
@[email protected] この言葉の裏にある思いはよくわかるし、少なくとも日本では、とても正しいことだと思う。一般的な人は、あまり遠くまで行かずに、充電して家に帰ります。しかし、アメリカでは、多くのものが非常に遠くにあり、そのような車は売れません。
個人的には全ての駐車場が充電スポットになれば航続距離が200km未満のBEVでも遠出さえしなかればそこまで大きな不便を強いられることはないと思ってるし、クルマのコンディションに気を使うこと無くショートトリップができて、駐車中に充電ができてガソリンスタンドにいく手間が省けることこそがBEVの強みを発揮できる運用だと思ってる
Volkswagen Das Auto.