ekをベースに背を低くしたハッチバックボディ(軽自動車ではセダンと呼ぶ)に高速寄りに固めた足回りとエンジン回転数を低めに保つよう制御するミッションを装備したN-ONEツアラー対抗モデルを160万円台で投入しましょう!出たらローン組んでオカンの愛車という名目で買いますよ!
もちろんMI-PILOTの運転支援システムも付けてよ
ekクロスにはターボ+マイルドハイブリッド+レベル2自動運転(MI-PILOT)の盆と正月とクリスマスが一気に押し寄せてきたようなグレードがあるし次は軽自動車のグランドツーリングカーなんてどうすかね?三菱さん
あとアウトランダーPHEV Sエディションなんてあったけど、今思えばシャリオ リゾートランナーGTやエアトレック ターボで志していた三菱の考える日本人のためのグランドツーリングカーを2010年代に合うカタチで蘇らせたクルマだったのかも
スバルとは違ったアプローチで日本にグランドツーリングカーを定着させたいという三菱の心意気を感じる(?)
「エボやインプと真っ向勝負できるミニバン!?」シャリオ・リゾートランナーGTを湾岸で試す!【ManiaxCars】
https://option.tokyo/2019/10/27/40342/
Nizikawa - 五十鈴のTrack - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=8LcPRYheSQo
らしいですよ >> 20代に人気! ホンダの新型「シビック」が受注好調 | マイナビニュース https://news.mynavi.jp/article/20211008-2035677/
もしかすると日本は欧米と違ってモータースポーツでのGTのイメージが先に上陸したから本来のグランドツーリングカーよりも先にスポーティカーとしてのGTが定着してしまったのかなと
それに、諸外国よりも制限速度の低い日本の道路環境だと長距離を高速巡航できるグランドツーリングカーという概念そのものが馴染みのない外国文化なのかも
もしくは、そのグランドツーリングカーの立ち位置だったのがバブル期のハイソカーやスペシャリティカー?
つまりソアラやプレリュードみたいなスポーツカーじゃないけど高性能なクーペ
日本車だと長距離巡航向けグレードとスポーティグレードを兼ねてる車種が多いけど、欧州車だとGTとスポーティグレードを明確に区別してる場合が多い
これは本来の意味でのGTにあまり馴染みがない日本の文化が影響してるのかなー?