ねこです。
グランツーリスモシリーズのどれか、全然まっすぐ走らないセッティングにしたオフロード用ロータスエリーゼ(エキシージ?)を自分用にしてすごく楽しかった思い出><(オレンジが走らせると速いけど他の人が走ると事故りまくって超遅いオレンジ用セッティング><)
逆に初期のグランツイーリスモシリーズは、シミュレーションがちょっとリアリティー欠けてても、かなり弄れてかなりそれなりになって、セオリーから外れた奇抜な動きにしたクルマも自分で体験できるので、自動車工学の本とつきあわせて「なるほど!><」ってなりやすくて教材としていい感じだったかも><
グランツーリスモとかAutomation(BeamNGと連携すれば作ったクルマに乗れる)は?
NCP131はボディ剛性高くてビビってたけど(前の愛車がペナペナボディのHT81Sだから仕方ない)、軽すぎてまるで手応えのないステアリング、カスタイヤ、軽すぎるペダルの3連コンボで全てが台無しになってる
クソゲーと名高い童夢の野望……まさかの優良教材?
昔、プレステで「童夢の野望」ってF1マシンをデザインするゲームがあってあれってサスペンションのお勉強にいい感じだったかもなんだけど、現実と同じく(?)「自分は乗れない」ので、どうなったのかタイムと走ってるシーンでの見た感じでしかわからないのであんまり勉強にならないという、なんとも惜しかった・・・><
(NCAPやIIHSで日本車、韓国車に負けてることに関しては触れていいのだろうか……?)
ドイツ車贔屓しているみたいで嫌なので少し付け加えると
普通の人がドイツ車(特にスポーツモデル)を乗ると、殆どの人が乗り心地が良いとは思わないと思います。ドイツ車基本的な自動車の考え方として安全が1番!なんです。
つまりキャビンを守りたい。もしもの際に人が潰れないように。ある程度のクラッシャブルゾーンは設けますが、やはり骨格は堅い。
そして脚は量産の足。vwのサスとか、軽自動車のサスペンションをそのまま大きくしたような構造しています。やっぱり量産の際のコスト削減には勝てないのです。
最近は「コペン欲しい」「ビート欲しい」「ロードスター欲しい」っつってます
独身のうちに(ケコーンする予定は無いが)2シーターをファーストカーするという非常識なことやりたい
あのへんはまだ実用性が感じられるので、S660とかカプチとかに乗りたい
le mons 24hじゃん
#lemonsworld 74 - BMW-Powered Corvette on a Lemons Budget? - YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=rhMSTPcSafI この動画です。
ボディ剛性の話、アメリカ人がC3コルベットの剛性を「noodle」と評していたのめちゃウケた。
笑えよ死んだ86も成仏できるさ(?)
めっちゃ笑ったwww
とはいえ正味ドイツ車はボディ剛性は出ています。同じクラスだとやっぱり日本車の方がプァです(特にハッチバック系)
サスペンション剛性を上げた時に、そこに追いついてこられるようにボディをキチンとしてあげたいのが大半の日本車の感想ですね(明らかなスポーツモデルを除く)
86は良いクルマだったよウッ……水没……………
86/BRZだいぶ安くなったよね
明らかなスポーツモデル私が乗ったことある最近のモデルだと、86やr35辺りなんですけど、この辺に関しては剛性感とかバッチリなんですよね。
剛性感、ボディーとメンバー、サスペンションのバランスが良いと剛性感が増すと言えばいいのか……なぁ
思考の /dev/null