@g1k0n そう言われるとそんな気がするかも
肝心要のブロックやヘッドをどこから持ってきたかという疑問もありますが
補修部品用にインディアナで金型を持っていた可能性も排除できませんね
あとは、SVX自体の台数が少ないのでデッドストックが群馬の部品庫に大量に余っている可能性も……?
"壊れないクルマ"とは耐用年数が長く、かつメンテナンスコストの低い、"継戦能力の高いクルマ"を指すのであって
耐用年数の短い部品を"定期交換部品"、"消耗品"と称して頻繁に交換させてメンテナンスコストを浪費させるポンコツ車を指す言葉ではない
そのクルマ、アフリカで走ってますか?
このモヤモヤやっと言語化できたわ
@g1k0n ああー、どうなんでしょ?
EG33はSVX専用エンジンだったので、アメリカに金型が持ち出される可能性ってあるんですかね?
あるいは、下請け企業に押し付けていた金型を回収して復活させた可能性も……
中国の対日レアアース輸出、民生用も制限 審査厳格化で:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM097JY0Z00C26A1000000/?n_cid=dsapp_share_android
>中国の輸出業者2社はジスプロシウムなど希少性の高い重希土類と、それらを含む磁石に関して日本企業向け輸出を絞るようになったと報じた。
>中国商務省が6日にデュアルユースに関する対日輸出規制の強化を発表して以降のことだと伝えた。ただレアアースの業界関係者は、輸出審査の厳格化は6日より前から始まっていたと明かす。