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タトラはトラックも乗用車も設計思想が面白くてすき

ちなみに、ヴィッツを廃車にして以来サーキットにも行かず家でシコシコAssetto Corsaをやっています

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ふくしまFM さんがブースト

ヴィッツとかトレノとかグランツーリスモ3の最初の方でお世話になったの覚えてる

あと、東欧車で乗りたいのはタトラとFSO ポロネーズとポルスキ・フィアット 126p

ちなみに、そのヴィッツも日光サーキットで廃車にしました

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ディーラーの保管されてたので、無事に返金されましたよ
その半分のお金でヴィッツRSを買い、残り半分のお金で年金を払いました

ふくしまFM さんがブースト

VWグループに買収される以前のシュコダ 1300とか乗ってみたいね

数年前にディーラー中古車のトヨタ 86GTを買いましたが、納車予定日の当日に台風で水没し、一回も乗らずに廃車にしました

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あと、最近ヤフオクで間違ってMTのダイハツ エッセを落札しました
6月に納車予定です

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最近はボロいTVRか制裁仕様のロシア車かウクライナのZAZ タヴリアが欲しいです

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あらゆるジャンルの自動車が大好きなマヌルネコです
特に好きなのは共産圏や中国、韓国、東南アジア、南アジア、中東、アフリカの大衆車です

S660を売り払ったら、コペンかソニカがほしいね

自己紹介代わりの妄言をBTしておきます

ふくしまFM さんがブースト

スポーツカー作りにおいても、ダイハツってやっぱり真面目な会社だなって思う

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ふくしまFM さんがブースト

ダイハツスポーツカーについて好き勝手書く 6

あ、最後に書くの忘れたけど
X4の系譜って、つまりモータースポーツで勝つため(ライバルを完膚なきまでにぶっ潰すため)かつ、競技ベース車のマーケットで売れるクルマとして企画されたんじゃないか
と思ってる

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ふくしまFM さんがブースト

ダイハツのスポーツカーについて好き勝手書く 5 

ブランドで所有欲を満たすといえば、シャレード デ・トマソの系譜を思わせる外装で飾ったブーン シルク スポルトパッケージかも
中身は普通の1.0L NA+CVTのブーンにデ・トマソっぽいスポーティな外装を被せたものなので走りの面ではスポーティとは対極にあるものなのだけれど
しかし、カッコいい外装を被せることでしがないゲタ車(ごめんねブーン/パッソ……)から日常を飾るちょっとアガるクルマに華麗にクラスチェンジする様はコペンと同様にエクスペリエンスを売るクルマとも解釈できるかも
しかし、カタログモデルではなくあくまでも純正オプションという位置づけで拡販は明らかに狙っていないニッチなモデル

ところでYRVターボは?
これは世界最強の1.3Lとの呼び声高いK3-VETを搭載するあたりにガチっぽさを感じるけども、ボディはセミトールワゴンでミッションはATのみ
これは若者向けのコンパクトなツアラー的な位置づけで、ホットハッチよりはより実用に振った感じ?
後のソニカやキャストスポーツとの関連を感じなくもない
トヨタへOEM供給する目玉として企画された?

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ふくしまFM さんがブースト

ダイハツのスポーツカーについて好き勝手書く 4 

だからこそライバルが撤退しモータースポーツが下火になり、日本国内での競技ベース車の市場が縮小した今の時代ではダイハツにとってスポーツエンジンとMTと搭載したホットハッチは不要なのかも

とは言え、モータースポーツの文脈から外れたホットハッチも一応存在するにはした
例えばシャレード デ・トマソとかYRVターボ、ブーンシルク スポルトパッケージ(便宜上ホットハッチにしておく)とか
ただ、シャレード デ・トマソにおいては当時エンジンをデ・トマソに供給していた繋がりから生まれたクルマで、現代のノートnismoやヴィッツ GR-SPORTみたいにブランドで所有欲を満たすという文脈に近いように思われるけど、これもシャレード 926RというグループBのために限定販売されたホモロゲモデルがルーツにあって、このデ・トマソをベースにデ・トマソ926Rというホモロゲモデルをさらに進化させたコンセプトカーも存在するあたり、ストーリアと同じくモータースポーツで勝つためのクルマの文脈上には立っているかも

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ふくしまFM さんがブースト

ダイハツのスポーツカーについて好き勝手書く 3 

ダイハツのホットハッチについて

2シータースポーツカーのコペンがエクスペリエンスを売るためのクルマだとする
じゃあ、ミラ アヴァンツァートやストーリアX4、ブーンX4は?
これらはモータースポーツ直系のイメージが強いかも
それこそ、アヴァンツァートやストーリアX4は全日本ラリーやダートラのAクラスでスズキと鎬を削っていた時代に出たモータースポーツで勝つためのウェポンとして生まれたクルマ
特に受注生産かつ、エアコンすらオプションだったストーリアX4はそう
ブーンX4はスズキ撤退の切っ掛けとなったストーリアX4での反省もあってかロードカーとしてのブランディングも意識した方向に転換しつつも、936ccターボ+4WDの構成はやはり競技ありきのパッケージング
ダイハツのホットハッチはコペンとは違ってモータースポーツでの勝利という明確な目的の元に生まれ、そのストーリー上に存在するものといった系譜なのかも(ストーリア ツーリングもX4のロードバージョンといった立ち位置で、何故かFIAのホロモゲも取ってたし)

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