実はただのデブ猫です。
SKY-D は煤詰まりで途中から評判を落としたのが問題だったと思う。早い個体は10万キロ行かない時点でエンストするようになる。
SKY-Xはマツダのようなシェア10%にも満たない規模のメーカーがかなり冒険的な研究開発を行って、それを市販車に実装してしまった次点で十分すごいことではあると思う(後には続かなかったが)
SKY-Dは欧州以外の市場で多くのユーザーのショッピングリストにディーゼルを入れたことと、極東の小規模メーカーが欧州の巨大メーカーを脅かした時点で十分成功したと思う何より、マツダの屋台骨を支えた訳だし……
湿度がちょっと低い気がするのって台風のせい?
ところで SKYACTIV-X って車検とかメンテは高くつくの?
IMAのコストが下がらなかったの、THSと違って組み合わせるエンジンやシステムのバリエーションが多すぎた。あれは完全にホンダのポカでは。
ふぅ。生きていくのは大変ですな。
そして中途半端なことをやってしまって結局コストが下がらなかったのがIMAという評価。んでもってマツダのSKYACTIV-DとSKYACTIV-Xは無理しすぎ。
まぁ代表的なのはGDIだろうな。逆に数の暴力でごり押しして成功したのがTHSシリーズだろうな。
自動車の駆動系周りの2000年前後からの取り組み、目論見どおりに行ってないのが多すぎて苦労が伺える。
なんだろうなぁ。たぶんあれ、全車種に標準で積んで徹底的に(量産効果で)コストを下げるところまで行けたら成功だったかもしれない。
SKYACTIV-X はあれを量産して市中を走っているということが既にすごいみたいなところある
今更 SKYACTIV-X とは何だったのか調べてみたら、無謀の塊だった。
ねむいね。
なんか硬いもの噛んだときに「!!」ってなったんだけど、虫歯でもなさそうだし何なんだ
なんか人と仲良くするのが難しい性格なのでホントいろいろと難しい
いいえ
ChatGPT に聞いたら、このエレベーターは観光用で、住民を乗せるのは「ついで」らしい。また毎日片道3時間の通学ではなく寄宿舎に寝泊まりしている可能性が高いとのこと。(確定ではない。)
中国ってよく分からなさすぎ。いつもの感じでもっと便利な場所に移住させたらええのに。
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高さ288メートルのエレベーターで学校に通う雲南省の山地の子供たち--人民網日本語版--人民日報
> 子供たちの通学時間が3時間から30分に短縮された。
https://j.people.com.cn/n3/2026/0803/c94475-20484769.html
はーぁ
いい夢みろよ!!(夢違い)
思考の /dev/null