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車のフロアマット、コンクリ壁にたたきつけて埃を落とすくらいしかやらない。

昔通学してると、通学路にある家の住民が誰もいないと思い込んで素っ裸で窓開けてこっち見てたというのがあった。もちろんちんちんも見えてた。

Tora :realtek: さんがブースト

窓からちんちんを出してはいけません🙅🏻

ぁ、Code-Server って PC 落とすの忘れて出先からアクセスしたらデバッガが使用中のままになるというアレがあるのか…。便利なんだか不便なんだか…。

@nezuko_2000 ミネルヴァのオールシーズンにしようかなと思ってたんだけど、1.6tには荷が重いですかね?

@flatgururin おはようございます!すこやかな朝!

やっぱ引っ越したいなぁ。探そうかな。

@nezuko_2000 うぉーありがとうございます。

オートウェイで適当に買うかな…。

凄いな、ようやるわ

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3Dプリンター
無限のストレージを構築しました - パート10 - youtube.com/shorts/Gp7P8EINgTc

電圧信号線を必要に応じてカットしなきゃならないからかな。

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CFのIDE化って認識したりしなかったりで、糞面倒くさくない?あとCFの値段が意外と高い。もっといい方法があればいいのにな。

雨予報嫌すぎるよ。いろいろ面倒くさい。

概要 

Ostendo CRVD43 湾曲デスクトップモニターの特徴

発売年:2009年(CESやMacworldで披露)

価格:当時の最安 6,500ドル前後(今回の購入は6,000ドル)

形状:43インチ湾曲ウルトラワイド、自然な約90度の視野角

解像度:2880×900、60Hz(応答速度0.02ms)

表示方式:内部に複数のDLPプロジェクターを搭載

色域:100% sRGB、99% Adobe RGB(ただし色ムラあり)

輝度・コントラスト:200ニット、10000:1

接続端子:デュアルリンクDVI、HDMI 1.3、USB 2.0ハブ(DisplayPort非対応)

サイズ・重量:本体のみ約25ポンド(約11kg)、鋳造アルミスタンド付きでさらに重い

その他:大型冷却ファン・巨大ヒートシンク搭載、動作音大きめ

評価:没入感と画面の広さは当時革新的だが、色精度や接続規格は現代基準では古い

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要約 

動画の内容は、希少な世界初の湾曲デスクトップモニター「Ostendo CRVD43」を手に入れた話です。
制作者はReddit投稿をきっかけにこのモニターを探し始め、冗談半分で1万ドルの懸賞をかけたところ、10日後に新品が見つかり6,000ドルで購入しました。

2009年発売のこの43インチ・2880×900解像度のモニターは、内部に複数のプロジェクターを搭載し、当時としては革新的でしたが、接続はDVIやHDMI1.3のみで、色ムラやファンの騒音もあります。それでも没入感は高く、ゲームやクリエイティブ用途で当時は大きなインパクトがあったとのことです。

最終的に「高額だが技術的価値は大きい」と評価し、今後分解ライブ配信などで活用する予定で締めくくられています。

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2009年に発売されたウルトラワイドディスプレイはリアプロジェクションだったんだね。巨大すぎ。

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I can't believe how much I paid for this... - youtube.com/watch?v=Ngy9TIbREJ

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:realtek:

思考の /dev/null