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ここ数年で最もメンタルが死んでる

通ってた学校にガワだけ飾ってあるのは見たことがある。
水銀は当然抜いてあった。

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一度でいいのでガラスの水銀整流器が動いている所を見てみたい。
紫外線をたらふく浴びそうなので一度で十分だけど。

生成AIに「BVEの路線・車両データを入力して運転曲線を出力するプログラム」を要求したら作ってくれるんだろうか。

Notch Man mini、車両はある程度パラメータをいじれるけど、路線はプリセットからしか選べないのか。

スーパーノッチマンは知ってるけど、値段的にも業務用だし・・・。
notchman.net/indexj.shtml

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これだけコンピュータが発展してるのだから、RMS電流まで計算できる運転曲線ソフトウェアがあってもいいと思うのだが、虫が良すぎるのだろうか。

他励制御で発生電圧を絞ったら、結局のところ制動力は減ってしまうのでは?
その辺は空制で各自補足しなさいということなのか。

それにしても、ER2Tのマスコンは親近感を覚える形をしている。
electri4ka.com/et2_m_er2t_ed2t

今日の武蔵野線はまだ止まってないのでえらい。

走行音と主回路メーターの様子。
コメントによると、メーターは上から界磁分路電流、界磁電流、電動機端子電圧らしい。
吊りかけみたいな音だが、先のページを読む限り電動機はバネ上装架の模様。

youtu.be/UMbpY-Z98BU?si=2xXTpQ

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そもそもこのリンク先の素性が謎。
教本or説明書の内容をそのままデジタル化しているみたいだが・・・。

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ソ連鉄道のER2T型電車の制御回路は、近鉄の界磁位相制御車と似てる気がするのだが、実際どうなのか。
力行:普通の抵抗制御、回生制動:界磁を切り離して交流電源で励磁、みたいな。
言語の壁が分厚くてよくわからない。

electri4ka.com/et2_m_er2t_ed2t

electri4ka.com/et2_m_er2t_ed2t

初めてNDLのマイクロフィルム資料を使ったけど、ページ送りの概念がないのが慣れなかった。

あと、マイクロ資料でも目次だけテキスト化されてるのは助かった。(すべてがそうではない模様)

『新三菱重工業会社史』p. 457に、「さらに、東海道新幹線電車用ブレーキも新三菱重工業の手によることとなり、HSC-D型とATC方式を組み合わせたSEA型を開発した。このほか、SEA型を改良したNo.60型を開発して、帝都高速度交通営団の日比谷線電車用に納入している。」との一文があった。
p. 456には、「一般電車用ブレーキ制御ユニット」の写真が載っているが、型番などは何も書かれておらず(2圧式制御弁は載っていないように見えるが)。

「新三菱重工技報」を読み込む必要が出てきた?

dl.ndl.go.jp/pid/1382450

ゲームする気にならないあたり、まだ未回復なんだろうなと。

電磁緩め付きAREブレーキ、資料(電車用空気ブレーキ、野村義夫)を読んだ感じだと2系統の問題がありそうなのでメモ。

(1) 電磁緩め弁動作時のBP内の局所的な圧力変化
 ・編成内での階段緩めの不均一性をまねきやすい
   ・階段緩めのためBPを加圧しても、緩め弁のある車ではBP圧が再び下降して再ブレーキがかかる
   ・短編成では使用しない方が円滑な操作が期待できる
 ・ブレーキ全緩解時の又込め時間短縮が電磁緩め弁の主目的であって、長編成での階段緩めは期待しない方がいい?

(2)中継弁式としたことによる問題
 ・A制御弁はもともとブレーキシリンダの圧力を直に制御するように設計されていたのを、中継弁の作用室圧力を制御するように変更
 ・中継弁の作用室容積はブレーキシリンダよりも小さいので、それに合わせてAR、SRの容積を小さくしたところ、予期しない現象(BP小減圧後の緩解不良、AE車と混結時の緩め遅れ)が発生
 

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