多変周式で車上タイマー可変としてるのは箱根登山鉄道とも通じるものがある。
こっちはこっちでOM-ATSと共通運用可能という。
https://dl.ndl.go.jp/pid/2369862/1/10
秩父鉄道のATS、地上子対間隔を一定として車上タイマー値を可変させて速度照査段を複数設けてるの、車上装置のデジタル化が進んでタイマー値を複数持つのが簡単になったからとかもあるんだろうか。
@AncientCapital なるほど...
その観点はありませんでした。
@AncientCapital 混雑緩和としては列車定員を増やすのが先決で、大運転対応車を増やすことに比べたら多ドア化による乗降時間短縮はそれほど重要でない、という感覚なんでしょうか。
混雑緩和が主目的ならもう少しラッシュ向けの構造にしてもよかったのでは?という意見も見かけたので...
(2010年の記事)データセンターで大声を出してはいけません - Publickey
https://www.publickey1.jp/blog/10/post_106.html
ズームカー増結車が17m2ドア車だったの、17m3ドア: 従来車と共通運用する以上座席数が減るのが許容できない、20m車: ズームカー性能だと他の種別で使いにくい、とかなんだろうか。
https://x.com/express_hato/status/1091653229174128640?s=20
改造への躍動
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