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低コストの村踏み役、タルアとユーリアはSRしかいないし、うなぎちゃんはあんまり育ってないのでスカーレット・ヒラタ君すごい欲しいんですよね。赤ギア耐性あるのもグッド。

ヒラタ君とチェロちゃんの復刻ずっと待ってます。

マクシーンとマージョリー先生はもう常設復刻あるけど、時代の終わりイベントの時も常設ある二人のパターンだったのでそれと同じかなと思う。

政マニ、次のイベントはずっと欲しかったヒラタ君復刻かなと思ってたけど、EX二人覚醒なら復刻ガチャ枠はその二人になるのかな。

損切りが出来ない性格なので木の剪定もとても難しい。案の定まだらになって、高校生の頃自分で髪を切って側頭部が禿げ上がった時と同じ気持ちになった。

ボウルニ杯分くらい実が取れたけど傷付いて茶色くなってるやつとかやせっぽちのやつとかが多かったです。遊びに来た鳥のごはんに残しておけば良かったなあと今気付きました。

昨日は白々しいって言葉にやたらととらわれていたけどよくよく考えるとめちゃめちゃ漠然とした言葉だなと思う。安易に耳触りのいい言葉を使わないで、ちゃんと自分の感情くらいは分析しないとね。

夢の中で飲むお酒はすごく美味しいけど、だいたいサイダーみたいな味がする。

余計なことばかり頭に思い浮かぶというのはそれだけ何かしら詰まっているということだから、まだまだ披露出来ることがあるということです。

頭がいらんことくるくる考えて遅々としてページが進まないけど、読書するのはなかなか骨が折れる精神状態というか状況であるということがわかってよかった。

今更急いだところでもう周回遅れなことには変わりないのだし、のんびりやります。

一年半前にジュンク堂で買ったスローターハウス5を手に取ったけどこれは気軽に読める小説なんだろうか。

トゥートしてたらちょっと気分が良くなってきた。やっぱり悩みを溜め込むのはだめですね。壁打ちでもいいから少しづつアウトプットすると、解決とはいかないまでも気分や感情がちょっとだけ変化して思考の風通しが良くなります。

確信というか強迫的な予感といえばいいのか、だいたいの場合他者と話すと思いがけない展開になって自分の頭の中でイメージしてたこととはかけ離れたものになるというのが常なので、この極度のシャイな性格をどうにか破れば自然と好転していくような気もする。

話したいことが無いわけではないけど、そのほとんどが自分の中であれこれ反芻しているうちに何らかの答えが出るものだし、今までそうやってきたからというのもあって、いざそれを発音しようとしてもそれはとても回りくどく白々しいものになる確信がある。

後腐れのない相手とボイスチャットしてみたら会話の練習になるんじゃないかしらと思ったけど、そんな都合の良い人間はそうそういないし、たぶんすごく失礼なことだと思う。

僕が白々しい言葉を発するのは自分の問題だからいいんだけど、登場人物が彼らの性格とはあまりに不釣り合いな白々しい言葉しか言えないのはとても可哀想で、本当にごめんねって気持ちになる。

勿論鬱postみたいな見るからに苦しそうな、言葉を慎重に選んで絞り出しているようなpostはがんばれがんばれって印象を強く感じるけれど。

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