確信というか強迫的な予感といえばいいのか、だいたいの場合他者と話すと思いがけない展開になって自分の頭の中でイメージしてたこととはかけ離れたものになるというのが常なので、この極度のシャイな性格をどうにか破れば自然と好転していくような気もする。
思考の /dev/null