星を見るのが好きです。
僕が誰かのpostを見てる時は、人によるけどだいたいの人がそんなに思い悩むことなく言葉を発しているように感じられます。
インターネットでこういう感じにくだを巻いている書き込みも、他人から見たら僕が自然に会話をしているように見える(読める)んだろうか。
心から自然に会話を楽しんだ経験ってもう10年近く無いような気がする。自分の性格というか感性上そういう白々しさを受け入れていかなくちゃいけないんだろうけど、苦しいものは苦しいしげんなりしちゃう。
僕が普段発する会話も白々しいから、そりゃそんな人間から出てくるより精度の低い会話文なんて余計白々しい感じがするのは当然なんだけれど。
会話文を書く練習ってどうやればいいんだろうな。自分が書くとめちゃめちゃ白々しい独白に近いものを投げ合ってる感じにしかならなくて苦しい気持ちになる。
こういう時に積んである本を一冊カジュアルに手にとって読めばいいんだろうけど、一度読み出すと終いまで読まなきゃいけないような強迫観念にとらわれていて躊躇してしまう。
やりたいことあるのに取り掛かる意欲が出てこなくてもどかしい日々が数日続いています。
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青いビワいっぱい食べてたせいか喉の奥がゴワゴワする感じがある
koboアプリのストアが不安定で怒ってる
マリコさん、コスト軽くて持続火力を求めなければちゃんと仕事出来る、戦略パズル的にとても魅力的な政霊だと思ってるので、テクノード社はちゃんとSR、SR+マリコさんのことも気にかけてやって欲しい
マリコの初撃八連撃はすごいけどでもそれ居合刀って武器種の救済にはならないし、その調整を覚醒能力で済ませたせいでマリコSRとSR+の救済を投げ捨てたといってもいいくらいで、それはあんまりだろうと思う。
覚醒能力格差が酷いというのもあるけど、覚醒能力でキャラクターの能力調整を済ませてる感じあるのは非常に怒ってる。
今日放送されたゲゲゲの鬼太郎の女装回、白黒アニメの時代から続く伝統回なのですよ
果物ってちょっと傷が付いているだけで一気に食べる気失せるというか、衛生的に大丈夫か?って思ってしまうのも事実なので、身近な庭に生ったビワとかカキに美味しさのイメージを持ちづらいというのはありそう。
ビワとかカキとか、少し野性味?素朴な感じのある果物ってそれだけで避けられがちな印象があるけど、逆に綺麗なイメージのある果物ってどれほど手間暇かけてあのイメージを維持しているんだろうなと思った。
今まで果物で一番好きなのナシだと思ってたけどビワもなかなかですね。
今日は庭のビワの木に実が生っていたので取って食べました。少し青くて甘みが足りないやつもあったけど、さわやかで美味しい味がしました。
思考の /dev/null