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「チリ人「刑罰軽いから日本で強盗しました!」 「盗んだ4本の時計のうち3本は不明です」 「不起訴か、短期服役の後、仲間と山分けします」 舐められすぎて笑う これは政府、司法が招いた犯罪ですよね」

「ついでに書いとくとな、菅直人はな、震災対応で大変な苦労をしたにも拘わらず、我々公務員の給与を勝手に一律7.8%減らしたんやで それを安倍政権で元に戻したんや するとマスコミやおまえらは「公務員だけ一律に給与を増やした!」とか騒いだんや、元に戻しただけでな どっちを支持するか判るやろ」

「「信じられるか? これ、同じ大学の処分なんだぜ… 東大準教授> 「中国人は採用したくない」⇒懲戒・解雇 東大教授> サイトに「六四天安門」⇒懲戒・出勤停止 東大教授(共産党)> 特定個人の容姿を挙げ「遺伝的要因のおそろしさ」⇒不問(口頭注意)」
これが今の東大 さあ、全国の日本の俊秀諸君 京大を受けたまえ 妙なカルト思想や外国に抑圧された駒場、本郷ではなく、自由に弾けることがむしろ当たり前の吉田山に来なさい マスゴミの喧騒や半グレ集うクラブの狂騒では無く、美しく静かな環境で制約なく思索したい人は京大が向いている」

「同じ「外国人事件は処理コストが高い」という要因が

重大犯罪
→ 不起訴で終わらせるわけにはいかない
→ 深い事情調査にコストをかけるより、犯罪成立が十分なら起訴
→ 起訴率↑

軽微犯罪
→ そもそも訴追必要性が低い
→ 高い処理コストをかけてまで裁判をする合理性が小さい
→ 不起訴率↑

と、「面倒だから」という同じ理由でも、起訴/不起訴どちらに傾くかは罪の重さによって真逆になる」

「フォトショップはもうそうなってるからなー。知り合いが、ロリドールの修正をフォトショップでやってたら、アドビのアカウントBANされてた。」

「責任は土地所有者にあるのに、行政が対応することに理由がつかない。
レッドゾーンに格安で家を建てておきながら事業費億単位の対策求める住民要望きいてたら、財源いくらあっても足りない。」

「魚をさばく時、腹を割いて内臓を出した状態、つまり表皮と腹腔内部はよく洗った方が良いが、二枚や三枚におろした後は絶対洗ってはならない。ここで水をかけると、浸透圧により筋肉の細胞が水を吸い込み、まずくなる。」

「女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している。多くの女性にとって、現実はハードルが高すぎると感じられるかもしれない。本当は、「幻想のハードル」が天井知らずに上げられているのである。」

「我々日本人はもっと「極東の首狩り戦闘民族」としてのアイデンティティを押し出していく方がいいのではないかとは時々思う」

「ノラ・ビンセントという過激フェミニストの女性がいて、彼女は男性の人生は楽だと考え、男性として生きる実験をした​。

・髪を短く切り、2年間男性に変装した​

・女性を憎しみ始めたので、18か月後に実験を中止した

​・女性が特権を持ってることに気づいた

・​また、男性が女性が扱うのと比べて、女性が男性をどれほどひどく扱うかも気づいた

・​実験を中止した後も、トラウマから抜け出せず、命を絶った

​多くの男性は、女性に比べてはるかに厳しい人生を送っている。」

「私の予想通りになりましたね。東大は大澤昇平准教授は懲戒解雇処分にしたのに、本田由紀教授は注意で済ませた。左翼思想の持ち主なら東大は差別的発言を許すという前例が作られました。東大の左翼教員による差別発言は、今後ますますエスカレートするでしょう。」

「まず最初に言っておきたいのが、クレオパトラは白人ではない ということだ。 古代ギリシャ人は現代で言われる意味での白人ではない。黒人が演じたからいけない、白人がやれば良かった、は間違いなのだ。 そしてそもそも、古代エジプト人自体も黒人ではない。人がダイナミックに移動しまくっていた時代において、地中海世界に面した世界の人種を表現するならば、「地中海世界人」とでも言うしかないのである。」

「左は野面積み、右は打込み接ぎと言って積み方から違う様です。 野面積みの方が内側からの圧力に強かったり排水が良かったりして実用的らしく、右側は戦国時代の終わり頃から流行った魅せる石垣らしいです。 」

「これほんと日本の判例史上、最悪の判例の一つになったよな。 浜松市の交差点で信号無視した車が暴走、5人を死傷したひき逃げ事件。 運転していた中国籍女(36)は一審で懲役8年だったが、控訴審で朝山芳史裁判長が「統合失調症が悪化した」として逆転無罪判決に。運転を止めなかった夫(60) も不起訴処分。 これが許されたら精神疾患は何をやっても無罪になってしまう。 今後似たような事故が起きた時に参考にされないよう、今からでも裁判をやり直してほしいくらい最悪最低の判例。」

「要は、それまでムスリムと接触したこともなく、イスラム教国で暮らしたこともない「ウブな日本人」が、「イスラム教とはこういうものでーす」という要求に逆らうこともせず、「はいはいそうでなんですか」と受け入れてしまったことが悲劇の第一歩ということですね。 マレーシアで暮らしていますが、1日5回も礼拝に行ったりしていたら失職しますよ(特に都市部。高度人材は都市部に集中)。シンガポールにもマレー系、インド系含めムスリムは国民にも出稼ぎ労働者にもいますが、就業中は礼拝していません(昼休みに時間内に戻ってこれれば可能だけど、そもそもそこまでして礼拝に行かない)。 こんなの素直に受け入れているのは日本ぐらいでしょうね。あと、ラマダン(断食月)の時は集中力無くしていますから、生産性は低下します。介護職とかに就いていて大丈夫なんですかね。」

「戦国時代、織田家臣の喧嘩で相手を斬り殺してしまったら勝った方も切腹になったことがあります

一方、甲斐武田家では殴り合いの喧嘩ですんだら

「武士のくせに刀も抜かず子供のように喧嘩するとは武田家の恥」

って武田信玄が喧嘩した家臣2人を死刑にした話もあるので、喧嘩はやめた方がいいですね」

「家畜が内臓や血液が消失した状態で見つかるキャトルミューティレーションについては「死体を自然に放置しておくとそうなる」というのが真相だけど「病死じゃなくて他殺だと主張すると保険金が下りる」という酪農家の裏事情が背景にあると知った時は笑ってしまった。」

「彼女が「妊娠した」って言った途端に連絡取れなくなる男性がいっぱいいて、出産しても障害があればいなくなる男性が沢山いて、健康に生まれても子どもの世話をしない男性はまだ一般的とも言えるレベルです。男性の多くは命をかけるどころか、自分の日常の世話さえ他人に依存している事が多いです。」

「だから苦行を捨てるのは、単なる「無理しなくていいよ」ではない。
「その苦しみ、本当に目的に必要なのか。それとも、苦しんでいる自分に価値を感じたいだけなのか」を疑え、というかなり厳しい話でもある。

現代の自己啓発にも同じ罠があると思う。

人生を良くするために始めた習慣によって、人生そのものが痩せていくなら、どこかで手段と目的が逆転している。

苦しみに耐えられる人が強いとは限らない。

不要な苦しみを「これは要らない」と捨てられることも、かなり高度な強さだと思う。」

「戦争がビジネスである以上、平和もビジネスにしないと対抗できない」

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