「日本人は 神社で七五三 教会で結婚式 お寺で葬式と埋葬 クリスマスもハロウィンもある。 日本は既に「多様性」も「多文化共生」も完了している。 共存共栄する気のない宗教はお引き取り願いたい。」

「芸術では食っていけない。だが、芸術というのは、多少なりとも生きていくのを楽にしてくれる、いかにも人間らしい手段だ。上手であれ下手であれ、芸術活動に関われば魂が成長する。シャワーを浴びながら歌をうたう。ラジオに合わせて踊る。お話を語る。友人に宛てて詩を書く。どんなに下手でもかまわない。ただ、できる限りよいものをと心がけること。信じられないほどの見返りが期待できる。なにしろ、何かを創造することになるのだから。」

「俺は盗難対策で100円ショップに売ってる赤い幼女傘たまに使ったりするけど、それでも盗られるからね。大雨の日に幼女の傘パクるとか人間の諸行じゃないよなマジで。傘無くしたことを親に怒られるかもとビクビクしながらびしょ濡れで幼女が家に帰るとか考えただけで悲しすぎる。俺のだけど」x.com/fuko365/status/607852400

「おばあちゃん……確かにブルーレットは置くだけだけど、それはただ置いてるだけやで……」x.com/tyansimo/status/86443934

「あのな、日本があそこでキチガイにならなかったらお前ら含めアジア全体、今でもまだ白人の奴隷だっただろうが。自爆とも言えるキチガイ特攻があったからお前ら独立できたんだろうが。そのせいで日本は死んだが。何?時代は博愛主義になって白人は自然に植民地政策などやめてた?そんなわけあるかボケ。」

「「美味しんぼのキャラが性格が悪く、極論ばかり言う、しかも自信満々に開陳した内容もただの聞きかじりで間違っていることが多い」という問題に対して「新聞記者という設定なのだからむしろリアリティがある」と返すの、新聞記者の皆さんには申し訳ないが笑ってしまった」

「AdoにしろVにしろ、"顔出ししない"ことに対してキレすぎだろ。
顔出ししないのは卑怯者という建前置いてたって、本音はお前の顔を馬鹿にしたいという悪意が丸見え。」

「「叱り方」って人生で学ぶ機会ないんだよな。「イライラして険悪に振る舞う」「感情任せに怒鳴りつけたり責め立てたりする」といったものとは明確に違う、技術と訓練を要する領域のはずなのだが、親になるといきなり「適切な叱り方」を求められるのが厳しい」

「子供に軍事訓練させてるロシアが
どの口で『日本は軍国主義』とか言ってんだ?」x.com/CYXuAxfGlfFzZCT/status/2

「こう33日も雨が降り続けるとサイレントメビウスって漫画思い出すんですが この漫画ってずっと雨がやまない街(魔法陣都市)が舞台という設定だったと思うんやけど、ちょっと調べてみたら時代設定も2026年で納得の横転」

「職場「性犯罪者は手を挙げてくださーい」 性犯罪者「…」 職場「ここに性犯罪者は一人もいませんね!ああ良かった!子供達は安全です!」 あたまわるすぎん????? t.co/hqU094bcVU」

「何かを退会するときは、登録情報を架空のデータに変更してから退会するべきだと、昔ちょっと物知りっぽい人が言ってた気がする。」

「「優しくするから舐められる」 というより 「バカに成功体験を与えたら  エスカレートするのが当たり前」 と言った方が伝わるかも」

「制作課題で「何を作ればいいか分からない」という学生には、コラージュを勧める。いきなり切り貼りするのではなく、まず膨大な資料の中から、「なんとなく気になったもの」をランダムに切り抜いていく。あるていど集まったところで切り抜きをならべ、自分がどういう傾向のものを切り抜いているかを検証してみる。 「赤いもの」だったり、「丸みを帯びたもの」だったり、政治的な新聞記事だったり。そこにはある程度、自分でも気づいていない無意識的なこだわりのようなものが表れているだろう。 そしたら今度は、自分が切り抜いたものから、新しい作品としての構成を考えていく。そこで初めて編集の作業が入る。」

「制作課題で「何を作ればいいか分からない」という学生には、コラージュを勧める。いきなり切り貼りするのではなく、まず膨大な資料の中から、「なんとなく気になったもの」をランダムに切り抜いていく。あるていど集まったところで切り抜きをならべ、自分がどういう傾向のものを切り抜いているかを検証してみる。 「赤いもの」だったり、「丸みを帯びたもの」だったり、政治的な新聞記事だったり。そこにはある程度、自分でも気づいていない無意識的なこだわりのようなものが表れているだろう。 そしたら今度は、自分が切り抜いたものから、新しい作品としての構成を考えていく。そこで初めて編集の作業が入る。」

「チキチキバンバン、チとバを入れ替えるだけでバキバキチンチンになることに気づいて嬉しくなっちゃった」

「相手が「疲れた」と言ったとき、本来なら「大丈夫?」「今日は大変だった?」と相手側に会話を残すのが サポート・レスポンス。

一方で、「疲れた」→「俺も疲れた」、「しんどい」→「俺もしんどい」のように、話題の中心を自分へ引き戻すのが シフト・レスポンスと呼ばれてたりします。

一見、共感してるようで、実際は毎回会話の主役を自分に戻す。毒親やモラハラ気質の人にありがちな、相手の感情を受け止める前に自分の話へすり替えるってやつですね。」

「昨日、バイト先で小学生くらいの女の子が万引きしたので ご自宅に連絡したら「そんなの嘘よ!釣りよ!作り話よ!創作よ!」と怒鳴られたので 警察に来てもらい、お巡りさんがもう一度ご自宅に連絡したら、ようやく母親が引き取りに来た 中学教師しているという母親と、娘さんの会話 母「どうして我慢できないの!」 娘「我慢しなきゃいけない理由を知らないからでーす」 母「理由なんか考えなくていいの!我慢しなさい!」 娘「母親が我慢している姿を生まれてから見たことがありませーん」 母「そんな考えで将来どんな仕事をするの!」 娘「毎日ヒステリー起こしてまわりを怒鳴りつけていればお金がもらえるお仕事」 母「そんな仕事がどこにあるの!」 娘「中学校の教師」 ここで、ドア越しに聞いてた俺らは爆笑してしまい追い払われた あんな母親に育てられれば娘はこう育つという悪い見本を見たぜ」

「他人の目を気にせず自分に自信をもてるようになるにはどうしたらよいですか?  (ちい、女性、17歳、高校生) そんな人は世の中にまずいませんし、もしそんな人がいたとしても、僕はちょっとつきあいたくないです。人は誰しもまわりのことを気にしながら、そして自分に疑いを持ちながら生きています。それが普通です。」

「「すべての差別に反対」「あらゆる差別に反対」って言い方には、世の中は善悪の二つにきれいに分けられて、自分は善だけを選べるという驕りというか、教えられた正解不正解の価値感を疑わない素朴さがあって、そこにゾッとするんですよ。」

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