マストドン好き
「この前、ユニクロでパーカーを購入しました。
そのパーカーを着て先日電車に乗った時、いつものようにウォークマンを聞こうとイヤホンを耳にしたものの何も聞こえませんでした。電池が切れたのかとしばらくそのままにしてると、前に座ってる女子高生達がどうも俺の顔を見て笑ってるような気がしました。「まぁいつものこと」と思いながら、ふとイヤホンを外すと、俺がイヤホンだと思ってたものはパーカーのヒモでした。パーカーのヒモの先っぽの丸結びした部分をずっと耳に入れていたのでした。
その時は何もなかったようにイヤホンに付け替えましたが、家に帰ったあと、そのパーカーを脱ぎ、しんしんと泣きました。」
「マッチングアプリでモテるって素敵な表現だな 入院患者のなかで一番健康」
「ダンプに警備員を巻き込んで殺しても、しばき隊が暴行事件で逮捕されても、船を転覆させて修学旅行生を殺しても、リベラル左派は「いや、あれは、うちらの中でもヤバい奴らなんで…」すら言えない。国会議員も、大学教授も、作家も、そういうヤバい活動やってる人の味方。それがリベラル左派」
「広陵も焼肉きんぐも、竹田くんも、被害者は正当な手段で訴えたけど、隠蔽と思えるぐらいずさんな対応されたんでしょ?まず、そこでちゃんと対応しなきゃこうなるわ。」
「昔、プロゴルファーの誰だったかが「これまでの人生で得た自分のゴルフ理論を一冊の本にまとめたら大スランプに陥って、まったくスコアが出なくなった」という話を見た事があるんだけど、それも言語化しちゃいけない領域を言語化しすぎたが故に、抜け落ちた部分を埋めきれなくなったんじゃないか」
「「ひとの寄らない場所には『ひとの寄らない場所に平気で集まる人間』が集まる。いちばん怖い」と言っていて、なるほど、風水とか霊能って統計なんだなぁ〜、なるほどなぁ、などと思った。」
「テレビや新聞では「避難所では食事の配給時に、みんながきれいに列をつくって誰も乱さなかった、日本人は礼儀正しい」とか言われてましたけど、あんなのメディアつくった嘘です。一枚のせんべいをめぐって、いい大人が殴り合いしたり、しょっちゅう置き引き被害も起きていました。避難所の中では震災前の仕事や住んでいた地区などで、嫌らしいほど格差があったし、家を失った人たちを狙った詐欺師も、うようよ現れました。「日本人の心はみんな美しい」とか、「絆でひとつに繋がろう!」とか、耳障りのいい言葉だけで震災をとらえたらダメです。見つめなければならない、被災地における汚い人間の本質がぼやけてきます。」
「自衛隊が初めて風呂を設置してくれたタイミングで、避難所に一泊するつもりでしたが、2時間ほど滞在するのがやっとでした。現場の緊迫感が、尋常じゃなかった。避難所の人たちは、「よく来てくれたな」と歓迎してくださったんですが、お年寄りたちが、まったくまばたきをしないんです。津波から命からがら逃げてきた緊張と、また大きな揺れが来るかもしれない恐怖で。まだ余震も、すごかったですから。長い人生経験を積んでこられて、悠然としているはずのお年寄りが、まばたきもできないほど現実に打ちのめされている……そんなところに、とてもじゃないけど、よそから来た僕が一緒に過ごすなんて、できませんでした。 」
「「会社を辞めた理由は何ですか?」というのは、辞めたことのない(辞める必要のない)人の出す愚問だなあ。「理由が数えきれなくなったから辞めるんだぞ」というのが、ほとんどの人の実態だろうに。」https://x.com/Ryu_Hikawa/status/5606486383
「で、その成果として本番のテストもみんな点数が上がっていったんだけど、 例年と違いすぎるだとか差がつきにくくなるだとかいう理由で、学校側から注意を受けて、そのやり方はやめさせられた。 いや、それって生徒にとってはプラスでしかないじゃん。 差をつけるためのテストなのか学力を伸ばすためのテストなのか、どっちを優先してるのか分からなくなる。 点数が上がったらそれで良いんじゃないの?って思うのに、現場の工夫を潰して「例年通り」に戻すことの方が優先される。 おかしな話だよな。 」
「同志社とは密接な関係を持っている日本基督教団の牧師で 活動家として赤旗の常連でもあった金井創とは 学校ぐるみの関係だったとみなすべきでしょう。 少なくとも無登録業者への継続的委託であったと認められる状況 かつ教育機関としての生徒の安全管理を事実上放棄していたこと。 この部分は確実です。 学校法人同志社の責任は非常に重いものがあります。」
「「 自分は狩る側だ 」という慢心が、貞子にはあったかもしれない…そんな彼女の顔面を、非情のローキックが襲う。…基本的に、格闘のプロが素人に危害を加える事はない。しかしその素人が、彼らの聖域たるリングに立ち入るとなれば、話は別だ。」
「飯屋で知人に「えっ店員相手に腰低すぎじゃね?」と言われたので「そりゃ金を払って旨いもの食べる、店員さんは金をもらって旨いものを出す。この関係は対等で、相手が丁寧なのにこっちが偉そうにするとか、同じ人間とは思えないくらい知能も礼節も低すぎだと思うからね」と答えたら喧嘩になった」
「就職先を考えあぐねている人へ:「趣味は仕事にならない」というのは嘘です。人からお金をもらえるレベルまで技術を高め、それをビジネスにするプロセスを面倒がらなければ、趣味は仕事にできます。趣味を『気楽に適当に頑張らないでできること』だと思っている人が仕事にできないだけなのです。」
「前にDQN名は、「どんな大人になってほしいか」ではなく、「どんな子供になってほしいか」でつけるっていうのを見て、とても納得した。」
「人生において大きな転換点など実際には無く、小さな過ちや後悔の積み重ねによって、引き返せないところまで来ただけな気がする」
「エヴァをまったく知らない友人が「誰でもいいからエヴァに出てくるキャラのモノマネをしろ」と振られたときの「どーも、エヴァンゲリオンです」という一言が10年以上忘れられずにいる」
「「親と関係が悪いクリエーター系の人」を見ると、なんとも言えぬ気持ちになる病」
「ゲイカップルが性奴隷用の子どもを代理母出産で得て赤ん坊のうちから虐待、仲間にも貸し出していたという悪夢のようなケースがすでにありましたね。」
「日本の大企業は、修理部門を儲からない部門として隅っこに追いやって、ただの交換だけの部門にしてしまったので、顧客からの故障のフィードバックが入ってこなくなって品質が下落している」
思考の /dev/null