「戦争がビジネスである以上、平和もビジネスにしないと対抗できない」

「音響の先生は経歴の長い方で、「火山の火口のマグマを上空からはじめて撮影した。マグマの音を作ってくれ」と言われて試行錯誤した結果、 「おなべでアンコを煮る音が一番それっぽい!」という結果に至り、世界初の火口のマグマの映像には、アンコのぐつぐついう音が使われ続けているのだそうです」

「人事部長が「節電の為に、サーバルームのエアコンを止めろ」と言ってきたw 機器が壊れる危険性と、壊れた場合の弊害、コストを説明したところ「節電が第一目標だから」との回答を得たので、その旨発言したことを記した書類にサインを貰って空調を止めた。後は知らん。」

「中小企業にいた時「土耕して、種蒔いて、水やって、いらない枝切って」みたいな作業やその為のコミュニケーションをやっていた人が評価されず、「どう考えてもまだ収穫するには早い青い実を全部もいでしまう人」が評価されてて、全員がイラつきながらどんどん倒産に近づいてたの本当にカスでよかった」

「世間「お前らの会社、ひどすぎんだろ」  ビッグモーター「社長変えます」 ジャニーズ事務所「社長変えます」 損保ジャパン「社長変えます」 世間「社名も中身も変わってねぇ…」」

「以前、自宅の最寄り駅の改札を出ようとしたら 後ろから知らない男性2人に両脇を持ち上げられて 完全に宙に浮いた状態でカラオケに連れ込まれたことがあります。 店員さんも見て見ぬフリ。 懇願して帰してもらいましたが、その時 「本当にイヤなの?」と何回も訊かれました。 怖いに決まってるじゃないですか!どうして解らないんだろう? 手慣れてる風でした。 こういうちょっと感覚のおかしい人達は意外とたくさん居ると思います。 何にもしないから!とか信じちゃダメ!!」

「一つの失言で社会的に死んでしまう現代社会において失脚していった人たちよりもかなりアレな発言をしてもノーダメージでいられる人たちという状況、最終的に何を招くかと言えば「こんなルールに従う意味ある?」という大衆の不満しかないでしょうという感じですけどね」

「ポーランド人がイスラム教徒へ警告 「あなたのルールはここで適用されない。ここはポーランド!ここは我らの地だ!我が祖国だ!私たちの法律と私たちのルールがある。私たちはあなた達の指令にも移民枠にも興味はない!私たちの文化でもない。私たちの信念でもない。私たちの移民でもない!」」

「吐き気を主訴に救急受診した若い女性 彼氏が付き添い 女性を診たら妊娠を疑え 妊娠の可能性はありませんとのこと 丁寧に話を聞いて 念のため妊娠反応を確認 陽性
彼氏 「は?俺ちゃんと避妊してたんだけど誰の子だよ」
女の子ブチ切れ 「お前の子だよ だから最初からゴムつけろって言っただろ」」

「宮崎勤に関しては、異なる3名の鑑定医によって「小児性愛者ではない」という診断が下りているので、ロリコンの例に挙げるには最も不適切な人物だ。
しかも、その診断が法廷で採用までされているので、ある意味この地上で最も強く「小児性愛者ではない証明」を持っている。極めて珍しい人物の一人だ。」

「老いはみんなに訪れるけれど、成長は望む人にしか訪れない」

「自分が「洗濯機を知らず、いまだにずっと洗濯板で洗濯し続けている」というような可能性があることを常に疑い続けたほうがいい」

「うるせぇ! 手取りが増えれば勝手に食べるわ! 税金だ何だと光の速さで持って行きやがって。 日本の果物や野菜は美味しいから! 優秀な農家さん! それを新鮮なうちに運んでくれるドライバーさん! 品質管理と陳列を丁寧にしてくれてる青果売り場の方! いつもありがとう! 手取りさえ!増えれば!」

「自閉症次男、言葉が遅れてると気付いた1歳半くらいから雨の日以外毎日公園に連れてった。大型遊具で遊ぶのは思考を促進し脳に刺激を与えて言語面も伸びるって聞いて。まじで週7行ってた。 今、知的障害もある自閉症も中度の次男は、中学で普通級に通い習い事もどこでも1人で行ける。驚くほど成長した」

「クワハリ先生「いつまで新人を名乗るつもりなんですか?」
ピエ郎「『無論、死ぬまで』ですよ」
どうやらクワハリ先生はあんまりVtuberについては詳しくないようなので、僭越ながら俺がVtuberについてレクチャーさせて頂いた。
ピエ郎「まず大前提として、俺も含めて令和以降にデビューしたVtuberってニセモノしかいないんですよ。平成から活動していたVtuberだけがホンモノなんです。だから俺如きが『新人』を外してはいけないんです」」

「マジでさーーーー!!! 手取り20万前後で目標管理シートとか書かせるのやめて? 目標:給料に見合う仕事のみする って書くよ??」

「「もんじゅの事故で折れた温度計」の金属加工やった職人さん、 何に使うのかわからない部品なので「これはどこで何に使う為の部品なのか」を何度も問い合わせたのに「設計図通りに作ればそれでいい」という答えしかもらえず、高熱時の金属の膨張計算出来ずに製品作らされてた事を知ったそうです。」

「何かのアンチでいること自体に問題はないが、アンチで他人と繋がり始めると、アンチ芸でウケを狙う人生がスタートするので「終わり」まで一直線です。マトモな人間から外れていく。左翼とか異性嫌悪クラスタが加速度的に変な人になってくのはこういう理屈。アンチを人生の主体にしてはいけないのだ」

「長男によると私は既に人の話を20~30%しか聞けなくなっているそうだ。後は「ああ、分かった分かった」と端折っているらしい。特に自分の目下の話は更に聞けていないんじゃ無いかと指摘された。老害は単なる悪口じゃ無くて実害なのだ。 更に長男は祖母に向かって凄い事を言った。「これから貴方の人生で一番ちゃんと対話をしてくれるのは子供や誰かじゃ無くてグーグルなんですよ。だから真摯になって先ず人の話をちゃんと聞いてグーグルのコンテンツを使えるようになって下さい」 真理である。」

「彼女と付き合って一年を迎えた知人、彼女が髪型変える度にガチで可愛くなっていくように感じるらしく、最近は褒め方が『3ヶ月前の2倍可愛い』『一番かわいかった11月を軽く超える可愛さ』『全女子で一番似合うショートヘア』って完全にボジョレーヌーボーか何かと勘違いしてると思う。結婚してほしい」

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