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「これほんと日本の判例史上、最悪の判例の一つになったよな。 浜松市の交差点で信号無視した車が暴走、5人を死傷したひき逃げ事件。 運転していた中国籍女(36)は一審で懲役8年だったが、控訴審で朝山芳史裁判長が「統合失調症が悪化した」として逆転無罪判決に。運転を止めなかった夫(60) も不起訴処分。 これが許されたら精神疾患は何をやっても無罪になってしまう。 今後似たような事故が起きた時に参考にされないよう、今からでも裁判をやり直してほしいくらい最悪最低の判例。」

「要は、それまでムスリムと接触したこともなく、イスラム教国で暮らしたこともない「ウブな日本人」が、「イスラム教とはこういうものでーす」という要求に逆らうこともせず、「はいはいそうでなんですか」と受け入れてしまったことが悲劇の第一歩ということですね。 マレーシアで暮らしていますが、1日5回も礼拝に行ったりしていたら失職しますよ(特に都市部。高度人材は都市部に集中)。シンガポールにもマレー系、インド系含めムスリムは国民にも出稼ぎ労働者にもいますが、就業中は礼拝していません(昼休みに時間内に戻ってこれれば可能だけど、そもそもそこまでして礼拝に行かない)。 こんなの素直に受け入れているのは日本ぐらいでしょうね。あと、ラマダン(断食月)の時は集中力無くしていますから、生産性は低下します。介護職とかに就いていて大丈夫なんですかね。」

「戦国時代、織田家臣の喧嘩で相手を斬り殺してしまったら勝った方も切腹になったことがあります

一方、甲斐武田家では殴り合いの喧嘩ですんだら

「武士のくせに刀も抜かず子供のように喧嘩するとは武田家の恥」

って武田信玄が喧嘩した家臣2人を死刑にした話もあるので、喧嘩はやめた方がいいですね」

「家畜が内臓や血液が消失した状態で見つかるキャトルミューティレーションについては「死体を自然に放置しておくとそうなる」というのが真相だけど「病死じゃなくて他殺だと主張すると保険金が下りる」という酪農家の裏事情が背景にあると知った時は笑ってしまった。」

「彼女が「妊娠した」って言った途端に連絡取れなくなる男性がいっぱいいて、出産しても障害があればいなくなる男性が沢山いて、健康に生まれても子どもの世話をしない男性はまだ一般的とも言えるレベルです。男性の多くは命をかけるどころか、自分の日常の世話さえ他人に依存している事が多いです。」

「だから苦行を捨てるのは、単なる「無理しなくていいよ」ではない。
「その苦しみ、本当に目的に必要なのか。それとも、苦しんでいる自分に価値を感じたいだけなのか」を疑え、というかなり厳しい話でもある。

現代の自己啓発にも同じ罠があると思う。

人生を良くするために始めた習慣によって、人生そのものが痩せていくなら、どこかで手段と目的が逆転している。

苦しみに耐えられる人が強いとは限らない。

不要な苦しみを「これは要らない」と捨てられることも、かなり高度な強さだと思う。」

「戦争がビジネスである以上、平和もビジネスにしないと対抗できない」

「音響の先生は経歴の長い方で、「火山の火口のマグマを上空からはじめて撮影した。マグマの音を作ってくれ」と言われて試行錯誤した結果、 「おなべでアンコを煮る音が一番それっぽい!」という結果に至り、世界初の火口のマグマの映像には、アンコのぐつぐついう音が使われ続けているのだそうです」

「人事部長が「節電の為に、サーバルームのエアコンを止めろ」と言ってきたw 機器が壊れる危険性と、壊れた場合の弊害、コストを説明したところ「節電が第一目標だから」との回答を得たので、その旨発言したことを記した書類にサインを貰って空調を止めた。後は知らん。」

「中小企業にいた時「土耕して、種蒔いて、水やって、いらない枝切って」みたいな作業やその為のコミュニケーションをやっていた人が評価されず、「どう考えてもまだ収穫するには早い青い実を全部もいでしまう人」が評価されてて、全員がイラつきながらどんどん倒産に近づいてたの本当にカスでよかった」

「世間「お前らの会社、ひどすぎんだろ」  ビッグモーター「社長変えます」 ジャニーズ事務所「社長変えます」 損保ジャパン「社長変えます」 世間「社名も中身も変わってねぇ…」」

「以前、自宅の最寄り駅の改札を出ようとしたら 後ろから知らない男性2人に両脇を持ち上げられて 完全に宙に浮いた状態でカラオケに連れ込まれたことがあります。 店員さんも見て見ぬフリ。 懇願して帰してもらいましたが、その時 「本当にイヤなの?」と何回も訊かれました。 怖いに決まってるじゃないですか!どうして解らないんだろう? 手慣れてる風でした。 こういうちょっと感覚のおかしい人達は意外とたくさん居ると思います。 何にもしないから!とか信じちゃダメ!!」

「一つの失言で社会的に死んでしまう現代社会において失脚していった人たちよりもかなりアレな発言をしてもノーダメージでいられる人たちという状況、最終的に何を招くかと言えば「こんなルールに従う意味ある?」という大衆の不満しかないでしょうという感じですけどね」

「ポーランド人がイスラム教徒へ警告 「あなたのルールはここで適用されない。ここはポーランド!ここは我らの地だ!我が祖国だ!私たちの法律と私たちのルールがある。私たちはあなた達の指令にも移民枠にも興味はない!私たちの文化でもない。私たちの信念でもない。私たちの移民でもない!」」

「吐き気を主訴に救急受診した若い女性 彼氏が付き添い 女性を診たら妊娠を疑え 妊娠の可能性はありませんとのこと 丁寧に話を聞いて 念のため妊娠反応を確認 陽性
彼氏 「は?俺ちゃんと避妊してたんだけど誰の子だよ」
女の子ブチ切れ 「お前の子だよ だから最初からゴムつけろって言っただろ」」

「宮崎勤に関しては、異なる3名の鑑定医によって「小児性愛者ではない」という診断が下りているので、ロリコンの例に挙げるには最も不適切な人物だ。
しかも、その診断が法廷で採用までされているので、ある意味この地上で最も強く「小児性愛者ではない証明」を持っている。極めて珍しい人物の一人だ。」

「老いはみんなに訪れるけれど、成長は望む人にしか訪れない」

「自分が「洗濯機を知らず、いまだにずっと洗濯板で洗濯し続けている」というような可能性があることを常に疑い続けたほうがいい」

「うるせぇ! 手取りが増えれば勝手に食べるわ! 税金だ何だと光の速さで持って行きやがって。 日本の果物や野菜は美味しいから! 優秀な農家さん! それを新鮮なうちに運んでくれるドライバーさん! 品質管理と陳列を丁寧にしてくれてる青果売り場の方! いつもありがとう! 手取りさえ!増えれば!」

「自閉症次男、言葉が遅れてると気付いた1歳半くらいから雨の日以外毎日公園に連れてった。大型遊具で遊ぶのは思考を促進し脳に刺激を与えて言語面も伸びるって聞いて。まじで週7行ってた。 今、知的障害もある自閉症も中度の次男は、中学で普通級に通い習い事もどこでも1人で行ける。驚くほど成長した」

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