新しいものを表示

「制作課題で「何を作ればいいか分からない」という学生には、コラージュを勧める。いきなり切り貼りするのではなく、まず膨大な資料の中から、「なんとなく気になったもの」をランダムに切り抜いていく。あるていど集まったところで切り抜きをならべ、自分がどういう傾向のものを切り抜いているかを検証してみる。 「赤いもの」だったり、「丸みを帯びたもの」だったり、政治的な新聞記事だったり。そこにはある程度、自分でも気づいていない無意識的なこだわりのようなものが表れているだろう。 そしたら今度は、自分が切り抜いたものから、新しい作品としての構成を考えていく。そこで初めて編集の作業が入る。」

「制作課題で「何を作ればいいか分からない」という学生には、コラージュを勧める。いきなり切り貼りするのではなく、まず膨大な資料の中から、「なんとなく気になったもの」をランダムに切り抜いていく。あるていど集まったところで切り抜きをならべ、自分がどういう傾向のものを切り抜いているかを検証してみる。 「赤いもの」だったり、「丸みを帯びたもの」だったり、政治的な新聞記事だったり。そこにはある程度、自分でも気づいていない無意識的なこだわりのようなものが表れているだろう。 そしたら今度は、自分が切り抜いたものから、新しい作品としての構成を考えていく。そこで初めて編集の作業が入る。」

「チキチキバンバン、チとバを入れ替えるだけでバキバキチンチンになることに気づいて嬉しくなっちゃった」

「相手が「疲れた」と言ったとき、本来なら「大丈夫?」「今日は大変だった?」と相手側に会話を残すのが サポート・レスポンス。

一方で、「疲れた」→「俺も疲れた」、「しんどい」→「俺もしんどい」のように、話題の中心を自分へ引き戻すのが シフト・レスポンスと呼ばれてたりします。

一見、共感してるようで、実際は毎回会話の主役を自分に戻す。毒親やモラハラ気質の人にありがちな、相手の感情を受け止める前に自分の話へすり替えるってやつですね。」

「昨日、バイト先で小学生くらいの女の子が万引きしたので ご自宅に連絡したら「そんなの嘘よ!釣りよ!作り話よ!創作よ!」と怒鳴られたので 警察に来てもらい、お巡りさんがもう一度ご自宅に連絡したら、ようやく母親が引き取りに来た 中学教師しているという母親と、娘さんの会話 母「どうして我慢できないの!」 娘「我慢しなきゃいけない理由を知らないからでーす」 母「理由なんか考えなくていいの!我慢しなさい!」 娘「母親が我慢している姿を生まれてから見たことがありませーん」 母「そんな考えで将来どんな仕事をするの!」 娘「毎日ヒステリー起こしてまわりを怒鳴りつけていればお金がもらえるお仕事」 母「そんな仕事がどこにあるの!」 娘「中学校の教師」 ここで、ドア越しに聞いてた俺らは爆笑してしまい追い払われた あんな母親に育てられれば娘はこう育つという悪い見本を見たぜ」

「他人の目を気にせず自分に自信をもてるようになるにはどうしたらよいですか?  (ちい、女性、17歳、高校生) そんな人は世の中にまずいませんし、もしそんな人がいたとしても、僕はちょっとつきあいたくないです。人は誰しもまわりのことを気にしながら、そして自分に疑いを持ちながら生きています。それが普通です。」

「「すべての差別に反対」「あらゆる差別に反対」って言い方には、世の中は善悪の二つにきれいに分けられて、自分は善だけを選べるという驕りというか、教えられた正解不正解の価値感を疑わない素朴さがあって、そこにゾッとするんですよ。」

「チリ人「刑罰軽いから日本で強盗しました!」 「盗んだ4本の時計のうち3本は不明です」 「不起訴か、短期服役の後、仲間と山分けします」 舐められすぎて笑う これは政府、司法が招いた犯罪ですよね」

「ついでに書いとくとな、菅直人はな、震災対応で大変な苦労をしたにも拘わらず、我々公務員の給与を勝手に一律7.8%減らしたんやで それを安倍政権で元に戻したんや するとマスコミやおまえらは「公務員だけ一律に給与を増やした!」とか騒いだんや、元に戻しただけでな どっちを支持するか判るやろ」

「「信じられるか? これ、同じ大学の処分なんだぜ… 東大準教授> 「中国人は採用したくない」⇒懲戒・解雇 東大教授> サイトに「六四天安門」⇒懲戒・出勤停止 東大教授(共産党)> 特定個人の容姿を挙げ「遺伝的要因のおそろしさ」⇒不問(口頭注意)」
これが今の東大 さあ、全国の日本の俊秀諸君 京大を受けたまえ 妙なカルト思想や外国に抑圧された駒場、本郷ではなく、自由に弾けることがむしろ当たり前の吉田山に来なさい マスゴミの喧騒や半グレ集うクラブの狂騒では無く、美しく静かな環境で制約なく思索したい人は京大が向いている」

「同じ「外国人事件は処理コストが高い」という要因が

重大犯罪
→ 不起訴で終わらせるわけにはいかない
→ 深い事情調査にコストをかけるより、犯罪成立が十分なら起訴
→ 起訴率↑

軽微犯罪
→ そもそも訴追必要性が低い
→ 高い処理コストをかけてまで裁判をする合理性が小さい
→ 不起訴率↑

と、「面倒だから」という同じ理由でも、起訴/不起訴どちらに傾くかは罪の重さによって真逆になる」

「フォトショップはもうそうなってるからなー。知り合いが、ロリドールの修正をフォトショップでやってたら、アドビのアカウントBANされてた。」

「責任は土地所有者にあるのに、行政が対応することに理由がつかない。
レッドゾーンに格安で家を建てておきながら事業費億単位の対策求める住民要望きいてたら、財源いくらあっても足りない。」

「魚をさばく時、腹を割いて内臓を出した状態、つまり表皮と腹腔内部はよく洗った方が良いが、二枚や三枚におろした後は絶対洗ってはならない。ここで水をかけると、浸透圧により筋肉の細胞が水を吸い込み、まずくなる。」

「女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している。多くの女性にとって、現実はハードルが高すぎると感じられるかもしれない。本当は、「幻想のハードル」が天井知らずに上げられているのである。」

「我々日本人はもっと「極東の首狩り戦闘民族」としてのアイデンティティを押し出していく方がいいのではないかとは時々思う」

「ノラ・ビンセントという過激フェミニストの女性がいて、彼女は男性の人生は楽だと考え、男性として生きる実験をした​。

・髪を短く切り、2年間男性に変装した​

・女性を憎しみ始めたので、18か月後に実験を中止した

​・女性が特権を持ってることに気づいた

・​また、男性が女性が扱うのと比べて、女性が男性をどれほどひどく扱うかも気づいた

・​実験を中止した後も、トラウマから抜け出せず、命を絶った

​多くの男性は、女性に比べてはるかに厳しい人生を送っている。」

「私の予想通りになりましたね。東大は大澤昇平准教授は懲戒解雇処分にしたのに、本田由紀教授は注意で済ませた。左翼思想の持ち主なら東大は差別的発言を許すという前例が作られました。東大の左翼教員による差別発言は、今後ますますエスカレートするでしょう。」

「まず最初に言っておきたいのが、クレオパトラは白人ではない ということだ。 古代ギリシャ人は現代で言われる意味での白人ではない。黒人が演じたからいけない、白人がやれば良かった、は間違いなのだ。 そしてそもそも、古代エジプト人自体も黒人ではない。人がダイナミックに移動しまくっていた時代において、地中海世界に面した世界の人種を表現するならば、「地中海世界人」とでも言うしかないのである。」

「左は野面積み、右は打込み接ぎと言って積み方から違う様です。 野面積みの方が内側からの圧力に強かったり排水が良かったりして実用的らしく、右側は戦国時代の終わり頃から流行った魅せる石垣らしいです。 」

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null