@orange_in_space 前者は失敗と称する。後者は (本件において改善すべき (改善できるか否かはまた別の問題) 問題を失敗と言えないと言っているに過ぎず) ならない
@orange_in_space それは組織構築に失敗したという問題に対する批判であって、打ち上げの中止や失敗に係わる批判とちょっと違うのでは? それらの原因になりうることは否定しないけど
@orange_in_space 前者は言わない派、後者は否定しない派
@orange_in_space 改善すべき問題を失敗と言っていては、聞く耳を持たれませんよ
@orange_in_space そりゃそこを突っつくべきだよね
@orange_in_space 品質を別にしちゃいかんのですよ。プロだからこそ、一般的な意味での失敗と発射の失敗とをしっかり繋げなければいけない
@fsquare 個性の確立に性別は重要な要素の1つでは
@numpad0 ワイが絡んでいるという解釈の方が正しいと思う
@orange_in_space 言わんとすることは理解できるが、ブンヤという物は愚かな人間の最北であり、彼らの土俵である言論において、中途半端な態度で触れたことを完膚無きまでに後悔させなければならない (同和メソッド)。皆が皆、すべてのことを自分ごととして捉えられるほど賢くなることが望ましいのは事実だけれど、そもそも人間は愚かで時間には限りがあるので現実的には不可能である。従って風説を流布されるのが一番困るのだ。そして専門用語の適用範囲に無頓着というが、 "今回の打ち上げ (2月のこと) は取り返しのつく失敗であるが、打ち上げ失敗ではない。しかしどのような失敗が潜んでいるのか解った上で次の発射が行われるんだろうか?" などと言ったところで、言葉遊びめいたこの表現をどれだけの人間が正しく理解できるか考えたことはある?
@orange_in_space "本件" というのは "H3ロケット1号機の発射" という意図で言っていた。で、その "愚かな失敗" というのはどういう意味で言っているの? 2月の発射が延期になってしまったというのは (1本のロケットは1回で発射の成否が決まるという期待を前提にすると) 一般に失敗と言えるだろうけど、これまでのマスコミの悪行がその発言を捨て台詞と解させていることは理解できている?
@orange_in_space 人間は愚かだから、本件において "改善すべき問題" を指すのに失敗という言葉を使えない、という話は何度もしていますよね? https://mstdn.nere9.help/users/hadsn/statuses/109946151018770373
@orange_in_space その "正しい説明" は何を指しているの?
@orange_in_space もう1つ (ぼくが) 言っていることがあったね。JAXAからデータが出ていない以上は、不逞のブンヤ叩くくらいしかやることがない、とも
@orange_in_space "工学的な失敗" である "error" や "failure" の訳語として "失敗" という言葉を使うのは妥当、という主張は記憶しているけど、件のブンヤのせいで "失敗" という言葉を "発射の失敗" という意味でしか使えなくなっているとしかぼくは言ってないよね?
@ytkmi ペーン
楽園追放されたオタク