地図から消されたムラの大学の悪いオタク。 【言わないとわからない人用注意書き】ポスト内容は大学当局の見解ではありませんし、大学当局の意に沿ったポストのこともあればそうでないこともあります。
こんな感じで1980年頃製造の中国製のジャンクの機械式時計を直す練習をしているのだが。新品を分解して元通り動かすのはできても、故障品の調子がおかしい原因を探して解消するのは一筋縄じゃいかない。バネが折れたとかで放棄されたのはまあどうにかなるけど、そうじゃないのは状態がいいよなと思ってもそのうち止まってしまう。それが捨てられた原因なんだろう。
戦力逐次投入になってる時点で、アメリカのイラン攻撃は予定通りに行ってないのがわかる。慌てて31MEUを送ってるわけだし。ペルシャ湾の島に上陸して占領できても維持が大変だぞ。
アメリカ人ほど上陸作戦のつらさを知ってる国はあるまい
上陸作戦なんて本気でやる気はなさそうだよなトランプ
例の島の略奪の作戦は始まったらたぶん、即座に計画通りには進まなくなる、ペルシア湾は血の海となる、戦火はまた広がる…こういう展開が読み取ることができるのは可笑しすぎるよね。
str2strをデーモンというかバックグラウンドで起動するrc.dにあるスクリプトは、見よう見まねで自分で書いたんだけど。最初はサーバ再起動時には起動しなかったが、rcorderとかそこらの結果を見ながら起動タイミングを調整して、パスも通してとかやったらちゃんと動いたわけだが。str2strのログを取りたいんだけど、でかくなりすぎるんだよな。
rtk2goにキャスとしているRTK-GNSSの1NTRIPキャスターなんだけど、サーバ再起動ではちゃんと起動するんだよなあ。いつの間にか止まる。なぜだ。なお、ログはない。
あれ、ntrip casterが停まってた。
本学の中庭を掘り返したら、いろんな建築廃材が出てきたんだよな。型枠か何かだった木材と鉄筋とか鉄骨の切れ端とか。
掘り返した跡が残ってるなあ。むう。
まさに「穴を掘って埋めるだけ」の公共工事だったんだけど。コンクリの基礎を0.35立米ぐらいにしたので、0.35立米の土が余るはずなのだが、どこかに消えてしまってな。さらに転圧しても元の体積にはならないはずだから0.4立米ぐらい土が余るはずなのに、きれいに消えちゃった。
ユンボがあれば良かったけど、借りてくる金もないので人力掘削、ロータリーハンマードリルがあればもうちょっと楽だったけどないのでツルハシ...。
一人公共工事、大変だ。
この基準基地局、それまで使っていた近所の学生ベンチャーの登記上の本社にある基準基地局の光回線が解約されてて、そこの社長が出張に行くとRTK-GNSSが使えなくなって、M2の学生の卒業がかかってしまって、1~2ヶ月で急造した。本当は建物の屋根の上がいいんだけど、各所の調整がかなり大変で、しょうがないから最短で設置できる中庭、上空の見通しは仰角40度ちょいという。北側は45度ぐらい。
研究費があればね~。地元にお金を落とせたんだけど。
そういえば去年、大学で一人公共工事をしていた。コンクリ打設とかは学生が手伝ってくれたが穴歩掘るところが一人orzこれで腰と肩をやっちまってな。RTK-GNSSの基準基地局を作ってた。見通しが微妙な場所なんだけど。
公共事業の本質は穴を掘って埋めることだから金の流通が行われるだけでも不景気克服の役に立ってますよ。
PENTAX MXかあ。KXがあるけど最近持ち出していない。いや、露出計が動くのはこの前確認したんだけど、フィルムを装填してないや。
ヨーロッパからの試薬は航路の問題があるし、有機系試薬も石油から作られてるし値上がりするんだろうな。ただでさえ円安だし日本の研究費は限られてるのにね……
自宅でもトイレに行くとは書いていないから、垂れ流しではないかなあ。
思考の /dev/null