とりあえず、これだけ液漏れしたけどプリント基板は腐食していなかった。ただし、ハンダを剥がしたら臭いこと臭いこと。

2週間でひどい液漏に発展したのは上の10V 470uFで、この時点で液漏れしてたのは下の10V 680uFのうちの1本だけ。

足が曇ってるな~、交換するか、でも在庫が切れたから補充待ち、の2週間で液漏れが進んだ。通電は当然していないんだが。日ケミLXFだからしょうがない?

UPSのバッテリーはいつもこれで交換してる。ケーブルとかコネクタがもう1セット余分にあればクリティカルな時間を減らせるんだが。でも組み替えるのに15分もかからんし。その間に停電なんてしないだろうと。

適切な道具があると安全にリワークできるし速い。SuperSPARC-IIモジュールのコンデンサ交換を2台やってた。

微妙に調子が悪いの、メモリだったか。負荷を掛けると突然死することがあって、理由がわからなかった。あと、stray interruptがやたらと起きるのは、quad first ethernetボードのせいらしい。

テープを作るのをミスっていたらしい。tapefile2の中身がtar.gzじゃなくてsparc executableだった。何をどうしたんだか。

gzipがstdinから読みとるときに4バイトと決めつけないでブロックサイズをチェックするパッチをNetBSDのgzipの作者から送ってもらったのだが。テープブートの場合はまだ問題があるようだ。

カーネル内のramdiskに入ってるtarの正体はpaxなのがわかったのだが、ブロックデバイスにたいしてなんでバッファを十分要しいしないでread()を呼ぶのか。謎だ。

SPARCstation 20をテープからブートしてNetBSDインストーラを起動するところまではやりたいのだが、インストーラが入ってるtarファイルを展開するところでtarが4バイトしかばっふぁがないのに4096バイトもブロックがあると怒ってしまう。

SPARCstation 20にDATドライブをつけたのだが、負荷が高いときにCPUモジュールによっては、またランダムで落ちるようになってだな。コンデンサ交換とかしてた。

いま、ウォルボックスを土台側鉄パイプに固定したところ。上にもう一本パイプを接続するのだが、こっちは人手が必要なんだけど、学生があまりいなくてなあ。

型枠を外して、1.1mの穴も埋め立てておわった。なお、大学建設時の廃材っぽいのが結構出てきたのだが。

1.1mの穴を掘るのは10時間以上、溝を掘るのも6時間はかかったが、埋設電線管を埋め戻すのは滅茶苦茶早い。2時間もかからなかった。

はれてて講義のない日を中心に人力で1.1mの深さの穴を掘って、単管パイプを立て込んで、重量が120kgぐらいになるようなコンクリ基礎を作って、と。

バルブステムシールを交換している間というか、昨日の21:30から自作したホルター心電計を付けていたんだけど。21:30分から800分たったころ、つまり11時前からずっと心室性期外収縮の嵐で、総心拍数127207拍のうちの9801拍が心室性期外収縮だった。
RR時間から心拍数を拍ごとに単純に計算してその標準偏差を1分分のデータをまとめてから計算してるんだけど、不整脈が起きると標準偏差がすっ飛んだ値になったり戻ったりするからわかりやすい。

やっとタペット調整まできた。バルブコレットをお約束通り吹っ飛ばしてなくしたり。

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