地図から消されたムラの大学の悪いオタク。 【言わないとわからない人用注意書き】ポスト内容は大学当局の見解ではありませんし、大学当局の意に沿ったポストのこともあればそうでないこともあります。
昨日のオイル交換の時のお漏らしが収まっていなかった。ドレインボルトを30Nmで締めたはずなんだけど、レンチを掛けてみるとさらに締まるんだよ。昨日は締まらなかったのに。で、しょうがないので一旦オイルを抜いて、ドレインボルトを外したらドレインガスケットのゴムが膨潤してる。とりあえず、いつも使ってるストレートで売ってるやつの未開封のガスケットがあったからそっちを使ってドレインボルトを締め直した。これでも漏れるようならオイルフィルタエレメントのOリングしかないな。
ドレインボルトの締め付けが甘くて、新湯注入後に派手にお漏らしをしてた。一応パーツクリーナーとウェスでふき取ったが。食器洗剤をまいて水洗いした方がいい気ガスる。エンジンオイル一滴は血の一滴というこのご時世に、何とも非国民である。
めんどくさい部分は終わったが、前回のオイル交換をしたディーラーが、古いドレインガスケットをつけたまま新しいドレインガスケットをつけてたのを発見そてだな。
0W-20が手に入ったので、懸案になってたエンジンオイル交換をしてる。トヨタキャッスルを普段使ってるんだけど、残り在庫とカストロールを混ぜるしかなかった。
ブタの膀胱も袋になってたな。
一方オーストラリアではカンガルーの玉袋で作った財布が
ドイツワインでよくある底が膨らんだ形のボトル、あれもともとヤギ(ひつじか?)の金玉袋から作った袋にワインを入れて持ち運んでいた頃の名残だと言いますから、ヤギの金玉袋ワイン袋を復刻しましょう!
懲戒で辞めるやつの送別会わざわざ開くとかなんか黒いものを感じる
いや、普通に退職(職場が嫌?)→送別会(それも嫌)→爆破予告→懲戒→依願退職で退職が早まったのでは。
マグネットクラッチのボルトは大丈夫そうだ。2速6000rpmとか新区界トンネルの上り坂で5200rpmとかでACスイッチのオンオフを繰り返して、ボルトがゆるむ方向の負荷をできるだけ掛けたけど、緩む様子がないし。
長期投資だと思って保有している株が、やたとTOBからのスクイーズアウトされるというかだなあ。ラック、イマジカ、今度はカカクコムか。まだほかにもあった気がするが、持ってる銘柄数は多くはないので、TOBで追い出される率が高いなあ。その場では儲かるんだけど、もっと長期の成長を考えてるのに。
12ヶ月点検をしたら、エアコンのコンプレッサのマグネットクラッチが脱落してるのを発見しましてな。ボルトが行方不明なので手持ちのM6x15mmで止めたけど、20mmが正解なのかもしれず。マグネットクラッチが契合中はボルトがゆるむ方向に力が掛かるのでロックタイト使用。
こんな感じで1980年頃製造の中国製のジャンクの機械式時計を直す練習をしているのだが。新品を分解して元通り動かすのはできても、故障品の調子がおかしい原因を探して解消するのは一筋縄じゃいかない。バネが折れたとかで放棄されたのはまあどうにかなるけど、そうじゃないのは状態がいいよなと思ってもそのうち止まってしまう。それが捨てられた原因なんだろう。
戦力逐次投入になってる時点で、アメリカのイラン攻撃は予定通りに行ってないのがわかる。慌てて31MEUを送ってるわけだし。ペルシャ湾の島に上陸して占領できても維持が大変だぞ。
アメリカ人ほど上陸作戦のつらさを知ってる国はあるまい
上陸作戦なんて本気でやる気はなさそうだよなトランプ
例の島の略奪の作戦は始まったらたぶん、即座に計画通りには進まなくなる、ペルシア湾は血の海となる、戦火はまた広がる…こういう展開が読み取ることができるのは可笑しすぎるよね。
str2strをデーモンというかバックグラウンドで起動するrc.dにあるスクリプトは、見よう見まねで自分で書いたんだけど。最初はサーバ再起動時には起動しなかったが、rcorderとかそこらの結果を見ながら起動タイミングを調整して、パスも通してとかやったらちゃんと動いたわけだが。str2strのログを取りたいんだけど、でかくなりすぎるんだよな。
rtk2goにキャスとしているRTK-GNSSの1NTRIPキャスターなんだけど、サーバ再起動ではちゃんと起動するんだよなあ。いつの間にか止まる。なぜだ。なお、ログはない。
思考の /dev/null