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おさ さんがブースト

アンコモン、あんこ好きな人かと思った。

広告のやつ、情報開示しないで無関係なやつを出されて気分悪くなるのもいやなので、あえて送信している。ほとんど広告はクリックしないけど、応援しているサイトには嫌いではない広告が表示されるので、一応クリックしてあげたりはしている。

放課後さいころ倶楽部 第1話を視た。 

ボードゲームを遊んでいく話なのね。「妹さえいればいい。」的な、はたまた「だがしかし」的な感じか。武笠さんの発音は普段から京都弁なのか。関西弁全般にそうだろうけど、最近の若い人でもガチガチの言葉は喋らないだろうから、その辺りのバランスが難しそう。大野さんツンだけど、デレたときが楽しそうだな。

本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第一章を視た。 

マインが急に過去の記憶を消して街の様子を尋ねることに母親は気にならないのかしら。ていうか司書を目指してて本が好きなら、まず斜めに立てかけてある本について注意するべきでは。結構壮大なお話と聞いていたのだけど、次回予告で一気に技術革新が起きそうな感じなので、序盤の導入にあった感じで過去の回想という形で早送りになるのかな。

AWSコンソール、PCからブラウザで見るものだと思っていた。

あと、経験として、t2・t3のCPUクレジットとは別に、EBSにもクレジットがあって、こっちもボリュームのモニタリングタブにバーストバランスがある。これは普通にcとかm系のEC2インスタンスタイプでも関係してくるので、スワップしまくりとかだと、CPUは余裕があるのにディスクのクレジットを使い切って激重になることがある。

AWSでt2とかt3のレスポンスが急に落ちるとき、インスタンスのモニタリングタブでCPUクレジット残高が見られるよ。

俺を好きなのはお前だけかよ #1を視た。 

後半に入ったところで一気にトーンが変わったのは面白かった。事前にdアニメストアのPVを視ていたので、ネタは分かっていたんだけど、ここから面白くしていく展開が分からないな。パンジーさんとの過去のやり取りが全然描かれていないので、ジョーロの気持ちが理解できないんよね。このあとで描かれたりするんだろうか。

mastoot.com の人、こっちでフォローしてるのにサーバのリソースが足りないのか、全然配信されていない。

浮上率低めと書いている人を見かけたので、その人のサーバを見に行ったら、普通に投稿しているのに、こっちに投稿が届いていない。sidekiqがちゃんと動作していないのでは。

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO #26を視た。 

あれ、木の結局名前は何になるんだろうな。原作の98版だと言っていたような気もするが、普通にユーノってつけたんだっけ。親父さんは事象の狭間にいるけど、根源まで遡ったたくや達のことは観測できないよな。どの辺りから視ていたんだろう。それぞれの次元でたくやは消滅してしまっているが、神奈ちゃんが生き残った世界で、結城君は島津さんのことを好きなままだし、島津さんは消えたたくやのことを思い続けるだろうし、割と悲しい未来な気もするなぁ。

とある科学の一方通行 第12話を視た。 

最後にアクセラレーターが全部良いところを持っていった!いや、主人公だし、それはそうなんだけど・・・。エステルっちが主軸になったことで、最終的にはエステルっちがケリを付けたんだけど、アクセラレーターが後始末をした感じだな。今までアクセラレーターはラストオーダーからしか信頼を得ていなかった(大人達も信頼というか信用はしてるんだろうけど)ところへ、なんか話が続くような終わり方をしたし、またエステルっちも出てくることがあるんだろうな。学園都市の闇が広すぎて、これ本筋とかちゃんとまとめきれるのかしら。

そういえば台風来てたな。風が強くなってきた。明日いっぱいか。

引越済みにしても投稿とかはできたね。テスト投稿とかに使っていた。

おさ さんがブースト

DELLのXPS15っていうノートPCにもタブレットにもなる機械を所有していたことがあるが、結局ノートPCとしてしか使っていなかった。まあ当時はまだWin7か8だったし。

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