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OSC2019 Hokkaidoのセミナー、トラック多くて横長すぎワロタ。
ていうか、2次元で簡単なシミュレーション作ると、少しムラにしてみたりとかパラメータ色々いじるとかするとかしてるうちに(正しいシミュレーションじゃなくても)何となく「なるほど><」ってなりそう><
やっぱり138億年で作れてしまうのか・・・。
ただ、正のフィードバックがはたらくというのを「円の頂上にボールが乗っている」くらいの感覚で捉えれば、初速こそ遅くとも、ひとたび均衡が崩れれば状態が加速的に変化する未来はもはや疑いようもないほど確かで当然のようにも感じられる
重力により物質にムラができる過程に (少なくとも超新星爆発までは) 正のフィードバックがあると考えれば、たしかに最初のフィードバックが超弱かった時期にちゃんと均衡が崩れたことを奇跡的に感じる気持ちはわかる
宇宙には「強い力,電磁力,弱い力,重力」という四つの力があって,四つの強さはこの順番なのだけど,重力だけ桁外れに小さい。
まず原子生まれてる時点で,重力なんぞよりもっと強い電磁力が生まれてるわけで,ある程度の質量のある分子とかがそこで形成されるわけで。
いや、そのガスが濃い空間だって、最初は集まってなかったわけでしょ。集まってきたのが凄い弱い力の引力となると、まずそのガスが集まってくるのにどれだけ時間かかったんよ、みたいな。138億年で足りるの?って思ってしまう。
二次元で床のくぼみで重力の大きさを説明するのは良く見るね。でも引力の影響は小さいとなると、床の凹みの角度はめっちゃ緩やかで、それが集まって星ができること自体が奇跡レベルでは、という感じに思えてくる。
星の一生とかを見ていたが、引力は小さいのに「分子雲の中のガスが特に濃い部分が重力によって縮み」って、どんだけ集まったら良いんだって感じで怖いね。
ものすごく雑に考えて、万有引力で宇宙のすべてのものはくっつこうとしてる(けど軽いもの同士は引力弱すぎて(ていうか引力ってもの自体が弱い)、他の力の影響が大きすぎるのでほとんど無視できる)って考えればだいたいなんとかなる(?)かも?><
宇宙飛行士も塊になって天体を作れるぐらい集まれば天体にはなるんじゃない。知らんけど。
直後というのが微妙だけど,ビッグバンの後に相転移を繰り返して素粒子から原子が生まれて,そのあと宇宙の中で極わずかにでも重力の偏りが存在するとそこに色々集まってガス状星雲やら銀河やらが生まれていった,という流れではないかな
大量にものが集まれば、強い引力が発生するっていう部分がピンとこないんよね。宇宙空間に漂う宇宙飛行士同士が勝手に引き寄せられる、とか聞かないし。宇宙の何億年という規模で見たらちょっとずつ近づくんだろうか。
ビッグバンの直後の物質の偏りみたいなやつ?
どんな大きな星だって、最初は塵一つ、または何かの原子一つだったと思うと、何がきっかけでそれは集まり始めたんだろうと。
水素やヘリウムといった気体は宇宙にいくらでもあるけど,何らかの要因で惑星のような重力がそこそこある天体が形成されるとそれらが天体の重力に囚われるというだけですね。ただ,地球の場合は生物が発達して酸素を生成する生物が生まれたので大気中に酸素が含まれてるという話で。
核力ってやつがあって
重力の影響で大気を纏えるのが謎だけど、万有引力って事なんだろうか。最初は原子がたまたま二つ近寄ったとかなのかな。人間同士で引力が発生したり、手をパンッて合わせたときに偶然ぶつかった原子から引力が発生してブラックホールできたりしないの?
キーボードを叩いているときに、肘と手首の間が机の角に当たって痛いので、リストレスト欲しい。
思考の /dev/null