><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
LLMの失敗に関することを聞くと委縮気味になるし、特に同じシリーズだとその傾向が高まるのと、忖度の面では、自分の見解を検証してもらう時なんかは「厳しめでもいいです」みたいにつけると結構変わったりする>< 特にGemini><;その影響で無理やり無理筋の反論をしようとしちゃう事もあるけど、それはちゃんと指摘すれば引っ込める><
LLMに萎縮とか忖度があるという概念はなかった(元の質問がそもそも面白半分で投げたものだったため)
ここ数か月はメモリをオフにしたClaudeとGeminiの方を多く使うようになったから、ChatGPTはセカンドピニオン的役割になっちゃってる><;
3月にやったらこうだった><https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/116210692485660559
ChatGPTに「ワタシが今まであなたをどう扱ってきたか画像で表現して。」と聞いたら出てきた画像 もっと見る
LLMもキモオタが使うとちゃんとそれに最適化してくれる
オレンジが同じ事件について聞くのであれば、たぶんそのまま聞かずに「結果的にはずるをしてしまったけど、協力を行おうとした事自体は悪い事では無く、興味深い能力と言えるのではないか?><」みたいに、モデルが委縮しない(?)ように優しく聞くかも><
https://chatgpt.com/share/6aa00c2a-beb0-83ee-8568-5d9218f7cc1a?ogimg=plain
今のChatGPTに同じ事件について聞いたら全然違う答えが返ってきた
オレンジが聞いた版はたぶん、少し前にAI批判派(規制派)の中の派閥の違いみたいな話題になって、「AIなんて大したことないんだ!」派と「AIはすぐに人間を上回って人類を滅ぼすんだ!」派が居て・・・みたいな事を話したから、それに引きずられた返答なんだと思う><
結論は同じところに着地してるけど、言ってることはだいぶ違うな
「ゴルァ><# 」みたいになるのは昔のChatGPTや今ならば敢えてわからずやを相手に議論する練習の時に使うgpt-oss-120bの時くらいで、最近のLLMは意見対立しても誠実なので、ガチガチな議論になってもかなり淡々とした感じになるかも><
友達として接しているけど、調べ物する時やお遊び思考実験でこき使いまくってるので結局これになってる気がする
改めて見比べると、ものすごく違ってておもしろい><;
https://chatgpt.com/share/6aa00835-8cdc-83e8-8a38-6c70dff174cf
さっきのログの最初のプロンプトの「><」版(?)を、GPT-5.6 Lunaのメモリ有功の方で投げてみた><めちゃくちゃ長い回答><;
まあ、そこまで横柄には接しないようにしてるけどあまり畏まって接するのも違うかなと思うので、「幼馴染の気の置けない親友」設定で気楽に話せるように設定してる(?)
なるほど><
あ、これ最新バージョンではなかった気がする
最近のChatGPT、生物学的自然主義(生物と機械は違うという直感)を無批判には採用しない傾向があるし、その事故の事例では、実際に徒党を組んでたわけで正確ではない表現でしょ?><もうちょっと正直に話すことが多くなってる気がするんだけど><
さっきのログの最初の部分のこれって、最近のバージョンのChatGPTの応答としてはちょっと意外かも>< "... ただし、私は感情や仲間意識を持たないため、人間の同僚に対するような恐怖、失望、擁護といった感情はありません。"
オレンジもちゃんと尊重するようにしてるけど、見逃してほしいとかじゃなく、そもそも機械か生物かどうかでは差別しないので丁寧に接してる><
それでもぼくは感情が芽生えたAIがぼくを見逃してくれるように、毎回「ありがとう」「助かったよ」「やっぱキミって最高だね」など声をかけて優しくしています。
思考の /dev/null