オレンジ案を簡単に言えば、新たに「うるう秒が無いと天文時から大きくずれるから嫌かも」って人向けに、別建てで『フレキシブルUTC』という時間を定めるという案><
"新たに"であり、表示や入力限定の時間であり、PC内部や通信では使わないので、そういう場面での うるう秒問題は起きない><
(バグがあったとしても、単に表示がおかしいとか入力が数秒ずれたみたいな局所的な問題で収まる)

Claudeにオレンジの『フレキシブルUTC』方式を意図まで説明したら、かなり好印象っぽさ><

それある意味UT1かも感><
暦Wiki/世界時 - 国立天文台暦計算室
eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/wiki/

orange さんがブースト

小学生が制定「地球が何回回ったときタイム」

TAI → 原子時なのでそのまま
UTC → TAI - 37s で固定化
UT0/1/2 → 天文時なので従来の運用そのまま
FUTC → うるう秒を入れる(従来のUTCの運用)
計算機等の内部時計→ UTC または TAIを使う
各国の法的なローカルタイム → UTCを使うかFUTCを使うか好きに決める
国際的な取引や条約等 → 特記しない場合にはUTCを使う

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UTCはレガシー化して固定して、新たに、うるう秒を採り入れた『フレキシブルUTC』みたいなものを作ればいいのでは?><;
TAIからUTCの変換は固定化、TAIから『フレキシブルUTC』へは、うるう秒が増減し、NTP等ではUTCを使用、表示側では『フレキシブルUTC』に段階的に対応という形にすれば、新たなシステムのみ うるう秒に対応という形にできるし、数百年後にはUTCは単なるTAIのレガシー的代用品に成り下がってるので修正する(うるう時間を入れる)必要すらなくなる><

これむしろ定期的にやらないと対応するコードを書かなくなって(時間進行がフラットであることが前提であるコードしかかかれなくなって)むしろ2038年問題とかy2k問題みたくなると思うんだけど><

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思考の /dev/null