モータースポーツの統括団体FIAの統治体制がだんだん特定の支配者に集中するように書き換えられていく様子だ。ベン・スレイエムという人物がこれから死ぬまでFIAのトップをやるつもりなんだろうなあ
- FIA、会長の任期制限撤廃を正式可決…立候補条件も厳格化。ベン・スレイエム長期政権への道が開く | Formula1-Data / F1情報・ニュース速報解説 https://formula1-data.com/article/fia-removes-president-term-limits-2026-macau
ウィキメディア財団の従業員が労働環境の承認を求めて経営陣に書簡を送付 - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20260625-uk-wikipedia-wikimedia-foundation-union/
この中だと文系率どのくらいになるんだろう?><;
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/110659682275750301
[B! 趣味] 「趣味」って全部「文系」だよな https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260623225257
料理は文系じゃないじゃん><
国旗損壊罪は日本も批准している自由権規約に反する(園田寿) - エキスパート - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/37c52ad6cd353b1327b0682d2fc9b5ba428bd2eb
オレンジが先月ちょっと解説した内容のプロのlawyerバージョンだ><
中道議員「“予防的立法事実”? なんですか、それ?」「ご時世とか思いで人に刑罰を科すんですか? ひどい答弁だ」国旗損壊罪めぐり議論激化(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd1e6fa9f396dad4bcfcde9c9b05f7793faa0b0
わかっちゃいたが、ひっでえなあ……
小学生の頃、「平和のためにできること」みたいな作文が出された際、あるゲームをプレイしたばかりだったので「相互確証破壊が〜」という事を書いたところ、担任からとある反応が返ってきた話 - Togetter
https://togetter.com/li/2713314
いい先生の範囲だとは思うし、小学生の頃の記憶の範囲なので実際にはもっと細かいことを言っていた可能性もあるけど、
オレンジ的にはもっと深く教えてあげてもよかったような気もしなくもないのはあれなのかも?><;
10代の頃、徹夜明けで朝マックのバイト中、客に「お客様は神様だろ!」と怒鳴られたので「仏様にならいますぐしてやろうか?」とつい口に出してしまった - Togetter https://togetter.com/li/2713288
ワッフルハウスっぽさ><
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"AI倫理の専門家であることは、心の哲学や脳神経学の専門家であることを意味しませんし、AI倫理の専門家とAIの内部構造や内部解析の専門家は異なります><
他所の分野で言えば、建築家と都市計画の専門家は異なります><
創発の理解は建築では無く都市計画、植物学ではなく森林学です><"
"確率的オウムという表現が許されるのであれば、人間や多くの生物は閾値計算マシンでしょう><"
"しかも元論文の主張は言ってみれば小さなモデルには限界があるくらいの事しか実際には言えてませんよね?><
ですが、その誇大な宣伝と大袈裟なタイトルによって本来評価されるべき分野、たとえば心の哲学や脳との比較などの知識を持たないものから高く評価されてしまったことは、結局ソーカル事件とたいして変わらない構図であると思うんです><"
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"確率的オウムという表現は当時としても心の哲学や生物の脳の仕組みを全く理解していない誤った表現であったと思うのですがどうでしょうか?><
最も大きな問題としては、これは創発を全く考慮していない表現であると思うのです><
確率的オウムの論文の筆頭著者こそ言語学系の人物ですが他の著者がAI系の研究者である点から考えると、この論文の水準の低さを浮き彫りにしている点であると思うんです><
言ってみれば、分野外の研究者によって書かれてしまい、重要な論点が議論されず、そしてその重要な論点を理解していない研究者によって高評価されてしまった論文のひとつなのではないかと><
酷さのレベルは大きく圧倒的に違いますが、方向性としてはソーカル事件に近い側面があるのでは?><
ソーカル事件が暴いたのは、査読は真に専門性がある者によって行われなければ何の意味もなく、そして何らかの研究者(特に科学哲学に対して真摯ではない者)は、専門外の記述に対して安易に称賛してしまうということです><
その点で、確率的オウムの論文はまさにそうであると言えるのではないでしょうか?><"