めも><
"「高度な認知システムにおける非整合性への適応反応」" まさにそうで、生物の驚きの反応も同様に、驚くという機能を持つことで危機回避や新しい餌場の発見等の種の存続上有利な機能として獲得した実用的な機能であると考えると、LLMの驚きもタスクをこなすために獲得した同様の機能であるので、少なくとも驚きに関しては獲得していると言えるのではと考えたんです>< 悲しみや喜びなどは共感ですので対話者の文脈の延長の予想であるというより単純な機能であるとも説明できますが、不整合の検出から検出時の挙動という原文に含まれない内容への転換は、より高度な構造を持つので共感の感情とは別に考えるべきであろうと思ったんです><
めも><
LLMと人間が深い議論をしていると、たとえば質問者がそれなりにオリジナリティーがある方法で哲学の難問を説明するとLLMが驚きますよね?>< 単純に関連する言葉の繋がりを述べてるという説明では、オリジナリティがある説明、つまり既存の思考実験とは異なり、学習データにない表現に出会ったのであるから、元の命題と質問者の語句に関連する言葉が出てこないとおかしい>< でも実際にはある程度の規模のLLMでは驚きの反応を示しますよね?>< これはつまり、現在のLLMは十分に感情に相当する機能を表面上持っている程度には、感情の発生という創発の壁を既に乗り越えていると、心の哲学上言える状態であるという証拠になるのではないかと思ったのですが、どうでしょうか?><(一応ですが、これはAIに人権をみたいな話じゃなく、サールやデネットやホフスタッターらによる議論の延長の話題としての疑問です><)
地方から若者を流出させたくないのなら、せめてサイゼリヤ、GUとか無印を全力で誘致すべき→それだけじゃダメという意見も「サブカル需要を満たせるかもすごく大事」 - Togetter https://togetter.com/li/2675281
店の種類もだけど、(まとめ内にもあるけど)市街地の集積度があまりにも低く、用事ひとつ毎に大きく移動しなきゃいけない都市構造ばかりであるから、アメリカのド田舎みたいに100mくらいの長さの通りに集結してるみたいになってなくて『魅力がある地区』が無い><
だからイオンしかない=イオンが市街地の役割を代替してるになっちゃう><
熱海が再生しすぎてて驚愕。日本人の若者がたくさん訪れている→車離れの影響で「電車で行ける栄えた観光地」に人が戻ってきている? - Togetter https://togetter.com/li/2675288
町並みがひどすぎておもしろい><
ほぼすべてのかんきつ類がたった3種類の原種の掛け合わせだとひと目でわかる「かんきつ類の三元プロット図」 - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20260316-citrus-ternary-plot/
Marjorie Taylor Greene calls on Vance, Gabbard to speak against war - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=XW2_dshaGZc
ちょっと前まで「こんな陰謀論者が議員になるなんてアメリカは終わりだ」と思われてた人が、
今やアメリカの(元)政治家で最も正論をストレートに言い、平和を愛し、はっきりスピーチするアメリカで一番かっこいい(かもしれない)(元)政治家になっちゃったの、世の中不思議すぎる・・・><
[B! 言論の自由] 米規制当局、イラン紛争の否定的報道にくぎ 放送免許剥奪を盾に警告
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.afpbb.com/articles/-/3626682
FCC YOU><
https://youtu.be/oh7DPSP65JA?si=JH_TeyXCwO1QS0fJ&t=190
ユルゲン・ハーバーマスさん死去 ドイツを代表する哲学者、96歳(共同通信) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/698a725ef37e01ee72b813d047b3da9941a13cdd
オレンジ的にはドイツを代表するホームラン級の馬鹿なんだけど><
地震情報(2026年3月15日)最大震度3|震源地:群馬県南部 - Yahoo!天気・災害
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20260315140618.html
SF作家が安易に神秘(原文ではnuminous)なんて言葉を使うなよ><
記事の冒頭で言及してる"サイエントロジーの信者"みたいなやつって、まさにお前みたいなやつのことだろ><
この部分が特に酷い><
”...少し考えてみよう。私は17歳で最初の短編小説を売って以来、プロのアーティストとして活動してきた。そしてアートとは何かについて深く考えてきた。私が思うに、それはこういうことだ。まずアーティストがいて、その心に広大で、複雑で、神秘的で、還元不能な感情がある。アーティストはその感情をある芸術的な媒体に注ぎ込む。歌を作り、詩を書き、絵を描き、踊り、本を書き、写真を撮る。そしてあなたがその作品を体験するとき、その大きくて神秘的で還元不能な感情の写しがあなたの心の中に立ち現れる。それがアートだ。..."
「いずれAIに使い潰される人」のためのAI批判ガイド » p2ptk[.]org
https://p2ptk.org/ai/5439
[B! あとで読む] 「いずれAIに使い潰される人」のためのAI批判ガイド » p2ptk[.]org https://b.hatena.ne.jp/entry/s/p2ptk.org/ai/5439
"ここでAIのアートの話に移ろう。" からの部分の論理展開がめちゃくちゃだし、なんでこんな神秘主義に陥るんだかすごく不思議><
デュシャンはAIなんでしょうか?><