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実際に書いて気付いたけど、反転してるのかtrueを代入してるのかがパッと見わかりづらい><;

Rustのコードでも^=trueって書いてる人が大量にいるって事は、たぶん問題無さそう><
(Rustを選択する人=変な書き方したら怒る人々のイメージ><;)

今度からは ^=true; を使おう><;

ていうか、^=trueって、githubで検索してみたらわりとメジャーなノウハウっぽさ?><;
github.com/search?q=%22%5E%3D+
34.8k件もヒットした><

ひっくり返したいものが長いなら
^= true;
を使うってノウハウはあってもよさそう><(最適化されそうだし><)
でも、意図がわからない人には「なんでわざわざこんな書き方したの????」ってなりそう><;

何を書いてる時にそう思ったのかというと、GUIのリストビューのヘッダをクリックした時に「『ソートを逆にする』フラグ」を反転する必要あるじゃん?><
「『ソートを逆にする』フラグ」=!「『ソートを逆にする』フラグ」;
って行をタイプしてる時に、
「!=って演算子はあるのかな?><」
って思ったのが発端><

hogefugapiyopiyohogefugapiyo=!hogefugapiyopiyohogefugapiyo;
とか打ちたくないじゃん?><(長いのはどうせ補完使うのはあれだけど><;)

オレンジの本題的には、それでいうflagを2回タイプするのめんどいのをどうにか短縮できないか?>< だったのでなんか話題が違う気がする・・・・><

orange さんがブースト

if ( flag == false )
{
// ...
}

と書く学生もいる。Null許容型を使っているなら分かるんだが。

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orange さんがブースト

if ( ! flag )
{
// ...
}

とかも理解できない、という人もいる

orange さんがブースト

これ理解できない人には理解できないらしい

コンパイル通るというか正式な構文にすると読みづらすぎるけど、補完用ならばいいかも案><

コンパイルは通らないけど、intellisenseは !=; を ^=true; とか =!hoge; に展開してくれるのであれば、タイピングの節約として便利そう><
hoge = !hoge; を
hoge[!][=][Tab][Tab][;]
って打てる補完><

hoge !=;

hoge ^= true;
の糖衣構文にしたら目的果たせそうだけど、イコールの右に何もないの気持ち悪すぎるね><;

C# で論理ひっくり返したい時に
hoge=!hoge;
って書くの、ボケっと「複合代入演算子使えないのかな?><」って思ったけど、よく考えたらどう書くんだってなるという事に気づいた><;(XORの複合代入演算子を使えば同じような感じだけど、あんまり短縮にならないし><;)

オレンジが初めて使ったSSDであるCrucialのSATA SSDのファームウェアアップデートした時は、なんか大掛かりに専用に起動してなんかしてたけど、10年くらい経って便利になった?><(?)

DellのラップトップのSSDのファームウェアアップデート来たからアップデートしたけど、再起動が要求されなかったけど、そういうものなのかな?><;
(なんもわからんので直感的にはSSDをコールドリブートしなきゃいけないような気がするけどサイレントにホットリブートした?><)

そういえば、日本語の「自由」と英語の「freedom」と「liberty」両方に対応するけど、フリーソフトウェアのフリーを、RMSは「日本語に『自由な』って言葉があって、それの方が正しい意味に近い」的な発言をかなり前の来日時にしてた事があるけど、
大半の日本人がfreedom/free/libertyのニュアンスの違いを辞書的にしかわからないように、アメリカ人でしかも日本語わからんRMSが『自由な』って日本語をどう捉えてたのかって、ちょっと謎><

orange さんがブースト

「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」のとこだけ有名だけど、別に福沢諭吉は人類平等を訴えてるわけではないし、この部分はアメリカ独立宣言の引用なんだと。

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